1/31/2014

ヤン・リーピン再来

アートに国境はない。

ヤン・リーピンは最高級のクリエイターです。


ヤン・リーピン、再来・・・


僕は、シャングリラを観たので、もはや、観ない。

でも、観てない人は観たほうが良い。

お勧めです。


今回は、シャングリラの孔雀に焦点を絞ったのかな?


ヤン・リーピンは国家公務員なのかな?

キューバのキャバレーのダンサーは国家公務員

共産圏は国の事業としてアートを行うので、カネに糸目は付けない。


アジアの奇跡、ヤン・リーピンは中国から生まれた。

日本からは、アジアの奇跡は生まれない?


ヤン・リーピンは、最高級のクリエイターです。


日本のアーティストやクリエイターで、ヤン・リーピンを超える人を知らない。

アートに国境はない。中国人だろうが、日本人だろうが、関係ない。


Bunkamura25周年記念 ヤン・リーピン「孔雀」 | Bunkamura

bunkamura.co.jp
本作は、2012年に中国で発表されるやいなや、嵐のような話題と評価を集め、ダンサーだけで50人を超す大作ながら、すぐに中国全土のツアーが決定。 壮大で哲学的な世界観、胸を打つストーリー、豪華な衣裳とセット、



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◆◇ 2014年1月31日号         ◆◇
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◇INDEX◇

 ◆“踊る精霊”ヤン・リーピン、3年ぶりの来日!
   ヤン・リーピンのすべてを注ぎ込んだ最高傑作の見どころをご紹介します。
   ご一読の上、ぜひ明日の一般発売をご利用ください!!

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 ―ヤン・リーピン「孔雀」は、最新作の舞踊劇!―

 <見どころ1> ヤン・リーピンの舞踊を全編に亘って堪能できる!
  もう封印されたと誰もが思っていたヤン・リーピンの「孔雀の舞」が、
  今まで上演された『シャングリラ』や『クラナゾ』よりもたっぷりとスケールアップ!
  ソロ、デュエット、トリプル、群舞など様々なヤン・リーピンの舞踊をご覧いただけます。

 <見どころ2> 回り続ける美少女パフォーマー、ツァイー・チー(彩旗)!
  2時間の上演時間中、一瞬も止まることなくストーリーに合わせ自在に緩急をつけ回転し、
  「時間」を体現するツァイー・チーは、実はヤン・リーピンの姪。卓越した才能は必見です。

 <見どころ3> 美しく洗練された衣裳、舞台美術!
  本作の美術総監督・衣裳デザインを手がけるのは、ハリウッドでも活躍し、
  映画『グリーン・デスティニー』で2001年アカデミー賞を受賞しているティム・イップ。
  ヤン・リーピンとの綿密な打ち合わせの末、最高傑作にふさわしい美的世界を創り上げています。

 ▼ヤン・リーピン「孔雀」ストーリー・動画はこちら
  ⇒ http://krs.bz/bunkamura/c?c=2043&m=5850079&v=3149c6c2

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◆ ヤン・リーピン「孔雀」公演概要

【公演日程】2014年5月23日(金)~6月1日(日)

【チケット一般発売】2014年2月1日(土)AM10:00~

【チケット料金】S・\12,000 A・\8,500 B・\5,500 (税込)

【チケット取扱い】
 ・Bunkamuraチケットセンター 03-3477-9912<発売日初日特別電話>
                03-3477-9999<2/2(日)以降残席がある場合>
 ・オンラインチケット My Bunkamura
  ⇒ http://krs.bz/bunkamura/c?c=2044&m=5850079&v=e39c8044

 ※Bunkamuraチケットカウンター、東急シアターオーブチケットカウンターは2/2(日)以降残席がある場合。

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