9/17/2008

陰陽五行説を考えていて、偶然にも、暦が

日、月、火、水、木、風、土

のようになってしまった。

Fridayが金曜日は変じゃないのかな? と考えた・・・

Fridayは、北欧神話のFriggに由来している。

金でも、風でも、いいような気がしてきた(笑い)・・・

Aoyagi YoSuKe

追伸:

昔、ネットワークシステムを開発しているときのシステム名が、ORDINだったはず・・・

?? Domestic & International Networkだったのかな? 忘却の河に沈んだ・・・

それとも、? R&D Information Networkだったかな?

摩訶不思議?!?



参考)

フリッグ(FRIGG)
フリッグ(愛の神)は、オーディンの妻であり、バルデル(光と平和の神)の母である。バルデルは悪夢にうなされ、オーディンは死体を目覚めさせる地下王国ニブルヘイムに行く。バルデルが死にかけているかを知りたかったのだ。ニブルヘイムの広間は光に満ち彼を迎える。その結果、フリッグはありとあらゆる物にバルデルを傷つけないように誓わせた。火、水、鉄、地面、木々、動物や植物、ただ一つ若いヤドリギの芽を除いて。

スレイプネルに乗るオーディン(ODIN ON SLEIPNER)
オーディンは神々の中で最も力があるが、世界中で最速の雄馬8本足のスレイプネルに乗っている。オーディンの槍グングネは、投げつけたもの全てに当たる。腕につけた貴重な腕輪ドラウプネは毎9夜目に8つの腕輪を滴らせる。オーディンの2羽のワタリガラス、フギン(思考)とムニン(記憶)は、毎日世界を飛び回り、主人のもとに知らせをもってくる。彼らはたそがれの森でオーディンを案内している。

(出典)

http://www.yvicky.com/Norway/123raadmyth.html

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