予想通り、成功裡に終わった。
キー 金融危機をバネに変えて、協力する
(ピンチの後に、チャンスあり)
(雨降って、地固まる)
麻生首相
「歴史の必然」
「未来志向」
温首相
「中国4000年の歴史を背景に、アジア経済を発展させる」
「パートナーシップ」
李大統領
「コンピュータの頭脳を持つブルドーザとして、全世界的な金融システムの安定化に貢献する」
「北朝鮮の解放、民族の悲願・朝鮮半島の統一」
そして、大宰府の地で、ゴルゴ13が、満月の13日に
「アジアにおける、ビッグビジネスのトリガーを引いた・・・ ずきゅ~~~ん」
始まり・・・ 幕開け・・・ 夜明け・・・
そして、ロシアは?
シベリア鉄道をどのようにして、南北鉄道と連結するか?
ここがカギじゃないの?
そして、アメリカは?
南北アメリカ・・・
世界へは、情報ハイウェイで連結する・・・
数十年後の未来には?
一部のエグゼクティブが飛行機を利用して、世界各地へ飛ぶ・・・
エグゼクティブの旅客機、庶民の船舶・鉄道・自動車・二輪車・自転車のような感じになる?
1950年代なのかな? 歴史は変らないし、逆行もしないが・・・
少なくとも、エネルギーのモデルが変る。脱化石燃料・・・ そこがミソではないの?
よって、小型の国産ジェットの開発は正解だと思う・・・
エグゼクティブは、そんなに数は多くはない・・・
航空ビジネスこそ、量より質の時代になるのでは?
中流層は?
近隣のアジア諸国などへは、旅客機で行くのかも?
上流層は?
やはり、世界各地へ飛ぶのでは?
下流層は?
もっぱら、公共交通、鉄道やバスなど・・・
おおざっぱに、上中下に分けましたが・・・
昔の日本は、中が8割?、上が1割?、下が1割?、だったのかな・・・
めちゃくちゃ、おおざっぱだけど・・・ いい加減なのかな? 笑い
これは、果実の配分の仕方のことを言っているだけです・・・
配分の仕方を工夫しないと、人も金も物も、流れが悪くなる、、、
ですよね?
そう思いませんか?
そして、グローバリズムの時代・・・
果実の配分を全世界で考えなければ・・・
人も金も物も、流れが悪くなる・・・
そして、実体経済の機能が衰える・・・
流れこそ、活力の源・・・
血流が悪くなれば、体も不調になる・・・
水の流れ、大気の流れ、人の流れ、金の流れ、物の流れ、血の流れ、、、
宇宙は、諸行無常・・・ 常に変化しています・・・ 流れが滞ると・・・ 活力が落ちる・・・
流れに、バランスは付き物・・・ 急流は上流の一部だけ。大半は中下流に注ぎます・・・
みなさん、地球の川の流れを観察してみたら?
上流、中流、下流、、、
果実の配分は? どういうモデルが全体の流れを良くするか?
そういう見方をしないと、実体経済は良化しないでしょう・・・ おそらく・・・
そして、われわれ人類は?
淡水が必要、生きる原点です。人は、川とともに繁栄した・・・ ですよね?
血液は何を運びますか?
エネルギーの源、それを燃やすための酸素、そのベースに水があります。人の体の7割は水ですが・・・
血流が悪くなれば、体調は必ず悪くなるはず・・・
ですよね? ドクター?
温家宝首相が、「マクロ」を口にしていました・・・
それこそ、東洋医学の原点です・・・ 体全体のバランスを見るのが東洋医学です・・・
そして、西洋医学は、分析して、ターゲットを絞り込んで、病気の主原因を叩きます・・・
東洋的な考え方が、王道のような気がします。西洋的な考え方は、緊急時のスクランブル指令・・・
なのでは?
でも、両者は相補的だとは思いますが・・・
Creator Aoyagi YoSuKe
追伸:
世田谷一家殺人事件について
「時効」「死刑」
恨みを晴らしても、死んだ人は帰って来ません・・・
それこそ、真実ですが・・・
罰は、罪を抑制するためにあるのであって、個人にはあまり恩恵をもたらしません。
殺された子供は、二度と生き返りません。
事故で、失った足も、なかなか生えては来ないです・・・
喪失に対して、恨みを晴らしても、金をもらっても、消えた命や、肉体は二度とは蘇りませんが・・・
みなさんは、恨みを晴らして、何が得なのですか?
それに力を使うよりも、そのような不幸が発生しないように社会を良化するため、社会貢献などに力を尽くしたほうが、人生が豊かになるのでは?
恨みを晴らしても、個人的には何も得はしません。失われた命は帰らない。
死んだあなたの子供は、二度と生き返りません・・・
そして、確信犯には、「死刑」であっても、「無力」です。
死刑になることを前提に犯罪を犯せば、殺人は避けられません。最高刑の限界です。法治の限界です。
ここで、初めて、キリスト教的な愛などが登場してくる。愛が乏しい人の方が、犯罪者になる率は高いはず。
もっと、現実的な話だと、金がない人が起こす犯罪も多いのでは?
いずれにしろ、公私を分けて、物事を考えないと、人生が不幸になるような気がしますが・・・
「死刑」「時効」などは、公共のもの・・・ 個人とはあまり関係がない。
あるとすれば、
個人的な心情の問題でしょ?
「恨みはらさでおくべきか・・・」
これで、人生の幕を閉じるほうが、不幸な気がします・・・
たとえ、犯人が逮捕されて、死刑になったところで、あまり意味がないと思いますが・・・
何が得するのですか? 犯罪を防ぐのは、個人の問題というよりも、社会制度の問題のほうが大きいのでは?
とにかく、この辺をきちんと考えないと、不幸な人生になってしまう。
犯罪に巻き込まれて死んだ人でも、病死した人でも、二度と生き返りませんが・・・
そして、
「死刑」「時効」などの法治を厳罰化して、社会を良化しようとする考えは、あまりいただけない。
簡単だからです・・・ 刑を重くするのは、制度の問題。手っ取り早い・・・
だれかさんたちが、仕事をサボる口実ではないの?
そうとしか思えない・・・
このようなやり方で、社会が良化するはずはない・・・ ギクシャクするだけ・・・
まるで、ナチスのやり方みたいだ・・・ 市民同士を監視させて、自分らは楽する・・・
インチキ臭いな~~~
そして、ナチスのやり方で、大きな力を持ったのは、宣伝大臣「ゲッペルス」、つまり、マスコミです、
とスパイ活動をした秘密警察です・・・
上から、ガンガンと宣伝する・・・ そして、違反者を市民同士で監視させ、秘密警察が取り締まる・・・
今の日本も似たような状況になっているのでは?
インチキ臭い~~~、キナ臭い~~~
マスコミがグルなのは、周知のこと・・・
いずれにしろ、アメリカブッシュ政権は、ネオコンです・・・ その影響力が日本のマスコミに及んでいるのは明らか・・・
ネオコンは、ファシズムの一種、彼らはある種のファシストですが・・・
それくらいの常識は知っておかないと・・・ ファシストに、化かされる、そして、小泉劇場のような醜態を晒す・・・
いつまで、やってんの? ネオコン勢力・・・ そろそろ、撤退時期ですよ!!!
極右も、極左も、似ている。ファシストだろうが、共産主義者だろうが・・・
共通点は、
「全体主義者」
ですが・・・
僕にとっては、ヒットラーも、スターリンも大差なし・・・
「全体主義者」
です・・・ そして、アメリカン・ネオコンと、その傀儡のニッポンの右派・・・
みなさん
「全体主義者」
です・・・
「赤信号みんなで渡れば怖くない」
そして、大型ダンプに轢かれて、全滅~~~
おわり
アラブのテロリストの弱点こそ
「復讐法にあり」
「目には、目を、歯には、歯を」
復讐の連鎖を断ち切る・・・
「テロ自由特措法」
を制定する。
そして、指令を出す!
テロリストよ、自由にテロをせよ、そして、全人類を殲滅せよ!
テロリストは、テロを止めるでしょう・・・
キリストの教え
「右の頬をぶたれたら、左の頬を差し出しなさい」
やってみたら? ローマ法王?
それに近いことをやったのが
インドのガンジー
や
アメリカのキング牧師
ではないの?
レジスタンスとは?
パワー、権力で、押さえつけるから、抵抗するんでしょ?
強権を行使するから、レジスタンスが発生するのでは?
だから、
「言論の自由」
こそ、大事だと思いますが・・・
それも、権力や、パワーに基づかないもの・・・
死刑が必要な理由を論証せよ! 法務大臣へ
内閣総理大臣小泉純一郎は、
立法府の議員、なおかつ、行政の長であるにも関わらず、
「強権」を行使して、最高法規である「日本国憲法」を踏みにじり、「靖国の軍神」を汚い政治に利用して地に貶めた。
にも関わらず、死刑には処しない・・・
よって、
「無期懲役」
の判決を下す!
日本国の最高責任者でありながら、国を乱した。治安維持法にも違反する。国賊である。
十分な刑の理由となる。
証拠:
マスコミが、靖国神社で、軍服に鉄砲を担いで行進していた男たちの映像を放映した。
つまり、小泉は、騒乱罪にあたる。治安維持に悪影響を及ぼした。
国のトップである立場を鑑みると、
「無期懲役」
は当然の判決である!
以上
ローマ法王へ
キリストの教えに従い、あなたが先頭に立って、丸腰で、テロリストを表敬訪問してください。
キリストは、十字架で処刑された。大したことではない。ローマ法王の命など。
あなた方の教祖、イエスキリストと比べれば、虫けらの命同然・・・
イエスは十字架で処刑された・・・
テロリストはどうするかな?
行動してください! あなたの責任です。ローマ法王!
キリスト教徒は、平気で、兵器で人殺しをします。
あなたが、範を示してください!
あなたの命など、イエスキリストと比べれば、虫けら同然。
イエスは十字架で処刑された・・・
範を示してください!
クリスマスにふさわしい・・・
ローマ法王、野蛮な信徒の身代わりとなり、テロリストに十字架で処刑される・・・ 2008年12月25日
新世紀のキリストは、ローマ法王だった・・・
黙示録・・・
---Wikipedia
『ヨハネの黙示録』(ヨハネのもくしろく)は、『新約聖書』の最後に配置された書であり、『新約聖書』の中で唯一預言書的性格を持つ書である。『ヨハネの黙示録』は、単に『黙示録』あるいは『ヨハネによる黙示録』、『神学者聖イオアンの黙示録』ともいわれ、プロテスタント福音派の一部には(冒頭の言葉から)『イエス・キリストの黙示』と呼ばれることもある。
タイトルの「黙示」とはギリシャ語の「アポカリュプス('Aπōκάλυψις)」の訳であり、原義は「覆いを取る」ことから転じて「隠されていたものが明らかにされる」という意味である。『黙示録』はキリスト教徒の間でも、その解釈と正典への受け入れをめぐって多くの論議を呼びおこしてきた書物である。
『ヨハネの黙示録』(以下『黙示録』)は、古代キリスト教の小アジアにおける七つの主要な教会にあてられる書簡という形をとっている。七つの教会とは、エフェソス、スミルナ、ペルガモン、ティアティラ、サルディス、フィラデルフィア、ラオディキアである。
文中では著者が自らを「ヨハネ」と名乗り、終末において起こるであろう出来事の幻を見たと語る。『黙示録』は以下のような構成となっている。
メッセージ
初めの言葉(1:1-3)
七つの教会へのあいさつ(1:4-8)
ヨハネへの啓示が示された顛末(1:9-20)
七つの教会へのメッセージ(2章-3章)
黙示の内容
天における礼拝と小羊の登場(4章-5章)
七つの封印の開封(6章-8章5節)
七人の天使と災い(8章6節-11章19節)
女と竜、ミカエルの勝利(12章)
二匹の獣、バビロン崩壊の宣言(13章-14章)
第七の災いと七つの鉢(15章-16章)
大淫婦の裁きとバビロンの滅亡(17章-18章)
天における礼拝(19章)
キリストの千年の統治の開始、サタンと人々の裁き(20章)
新しいエルサレム、キリストの再臨(21章-22章17節)
結びの言葉
全体の結び(22:18-21)
--
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9.11 2008 is 1.1 2001 in Ethiopian Calendar
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