3/09/2009

悪党へ

人権問題として、個人の環境汚染権をグローバルへ向けて、提案する。

金では解決できない。金の問題ではない。権利の問題。人権の問題。

いつまでも甘えているようなので、そうするよ!

拡散した排気ガスの回収は、ほぼ不可能です。

拡散したPCBの回収は、ほぼ不可能です。

拡散した汚染物質の回収は、ほぼ不可能です。

自分が排出した汚染物質は、自身の責任で回収する。

個人の汚染の権利と回収の義務を並立する!


「自分のゴミは、自分で持ち帰りましょう」 ニッポンの黄金律


つまり、自分が出した排気ガスは、自分で回収して、廃棄物処理施設で、処分してください。

硫黄酸化物や、窒素酸化物などの有害物資がかなり含まれます。危険物として、処理してください。


金の問題ではない。

化石文明終焉の提案である。

化石文明は、遅かれ早かれ、近々に、終焉する。

原子力文明も、同様。ウランは有限である。


つまり、ソーラー・システム、リアルタイム・エナジーシステム文明への移行提案である。



そして、日本は、食糧不足、燃料不足になる。


主燃料は、木炭である。

木炭バスの復活~~~


食料不足のため、日本人の半数は死滅する。


順番から言うと、上層部の古だぬきを処刑の象徴とする。


そうすれば、次から次へと、自決するだろう・・・

親ガメ死んだら、子ガメも死んだ。古ガメ、一掃大処分~~~


「風が吹けば、棺桶屋が儲かる」 経済原理のひとつ


株価は世界の市場で下落してえいるようだ。

つまり、投資家が市場から、資産を引き上げて、個人金庫に移している。

投資家のリスク回避策だろう・・・

果たして、金がどこまで通用するか?


ネコに小判、されども、人に小判?

腹が減ったら、小判を食べるのかな?


無い物は、いくら金を積んでも、全世界の金を使っても、買えない。

つまり、石油が枯渇したら、石油文明は終わる。そう遠い話ではない・・・ 目前に迫っている・・・


それが、「最後の晩餐」の意味である。

そして、「最後の審判」は、個々の人が自決することである。自分の判断で、自身の進路や人生の選択をすることである。

あなたの「人生」は、他人には決められない。あなたの「責任」で決めるしかない。

もちろん、家族であろうが、親であろうが、あなたの人生を決めることなどできない。

あなたが自身の判断で決めるしかない。

そして、この句が出てくる・・・


Paul Gauguin's 'fainal' painting.

'Where have we come from?' 'What are we?' 'Where are we going?'


My answer,

I have come from the past. I am I. I am going to the future.

You have come from the past. You are you. You are going to the future.

Each has come from the past. Each is each. Each is going to the future.

But we are going to the future cooperatively if/when necessary.

AO

【Paul Gauguin】ゴーガン

フランス後期印象派の画家。輪郭線のある平面的な彩色を用いた。晩年タヒチで描く。フォービズムなどが影響。ゴーギャン。(1848~1903)




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