5/06/2009

New York Wave(NHK BS)

注記)民放から、NHKは金があっていいな、と聞こえてきそうだが・・・ ホントかな?

ジョーダンさんから、バカ野郎、笑わせるな~~~、ジョー弾じゃねえや、自由とは、自主独立のスピリッツだ~~~、と牙をむかれそう・・・

日本の肉食女子なんて、NYの猛獣女から見れば、子供・・・


Genさんから、原点を忘れるな~~~、減点するぞ~~~、花の日本男児、三重県生まれ、東京経由、NY育ち、29歳

みなさん、頑張ってね~~~



注記)地方分権・再開発は?


カギは? クリエイティブ

地方、地方で、独自のクリエイティブがあるはず・・・

地方の特色を活かす・・・



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感動的~~~、若き日を思い出した~~~

NYのストリートで、、、NYは観光で来るところではない、生活の場だ~~~


それ以来、ビッグアップルには縁がない・・・


自由と、富と、贅沢がある。おそらく、リーズナブルなプライスで、手に入るはず・・・


NY is beautiful, fantastic and powerful!

すげえ~~~、アメリカの自由、独立、スピリッツは死んではいない、生きている・・・


NY Styleは? おいくらですか?

「あんたが決めろ」 - 路上商人


クリエイターとは?


研究開発型の人


クリエイターズとは?


研究開発型の組織


1.ジョーダン(フロリダ出身の白人女性)

アングラ・サーカス

クリエイター兼パフォーマー兼プロデューサー

場所)ウィリアムズバークの倉庫型サロン

パフォーマー、ミュージシャン、スタイリストなどが大集合~~~


肉体の極限をアーティスティックに表現する総合パフォーマンス


彼女の親は、初めは、サーカスなんて、うまくいかないと反対した -> ジョーシキ


彼女は、非ジョーシキなサーカスを創造した。


キーポイントは? シルクのひも

シルクのひもは、ロープに比べて、ソフトで柔軟で絡みつく。よって、技の開発がしやすい。

ひもに登るコツは、足である。これは、南の島でヤシの木に登る少年と同じ、笑い


商業サーカスは、同じことを繰り返さなければならない。フラストレーションが溜まりそう、とジョーダンは本気で言う。

つまり、彼女は、自由や創造を愛しているのである。ステレオタイプの逆。


「私たちは動きそのものに意味をもたせる」 -> 言葉を使わずにストーリーを表現する。


この女たち、チャレンジャブル、クリエイティブ、パワフル・・・

NYの猛獣たち、そんな感じだ~~~


2.ミクソロジストGenさん。日本人

彼も、クリエイターである。研究開発型個人事業主。

20人くらいの席があるバーで、オリジナルカクテルを創って提供する。

19歳で、三重県から上京、バーで修業。23歳でNYへ。そして、移住した。


Genさんのコンセプトは? Japanese Styleをカクテルする・・・

巨峰、焼酎、日本酒などの素材がカギ。だが、カリフォルニア産のイチゴなども使う。

ただし、基本コンセプトは? ナチュラル・ベース、ケミカルは使わない。

韓国人が経営するスーパーで、仕入れする。常連なので、コネもきく。


開発事例1)

大根カクテル

米焼酎+つぶした大根+ミントの葉っぱ


開発事例2)

コースカクテル(懐石料理にヒントを得る)

素材は? イチゴに決めた

1.イチゴ+スパークリングワイン

2.イチゴ+吟醸酒+ミント

3.温めた吟醸酒をお猪口に入れて、イチゴジャム+生クリーム

ポイントは? カリフォルニア産の生イチゴと、手造りイチゴジャムをベース


試作品完了、評価~~~

1.が気に入らない。味と香りの流れが、イマイチ(カクテルは味よりも、香りが、Genさんの考え)

再検討

スパークリングワインを止めて、流れを作るために、吟醸酒ベースにする。

イチゴ+塩コショウのカクテル

結局

1.イチゴ+吟醸酒+ミント

2.イチゴ+吟醸酒+塩コショウ

3.イチゴ+お猪口・吟醸酒+生クリーム

になったんだっけ?(手造りイチゴジャムもベースに使っている)


コース・カクテルの開発完了~~~


Creator Aoyagi YoSuKe

参考)ウィリアムズバーグって、どこにある? 昔は倉庫街と言えば、ソーホー地区だったが・・・


ブルックリンのウィリアムズバーグ

http://nyliberty.exblog.jp/9242287/

ブルックリンにあるらしい・・・

近年再開発が進んでいるブルックリンを代表するエリアの1つです。

マンハッタンからは、地下鉄Lラインでたった1駅(最寄駅はBedford Ave駅)。主に若者向けの洋服屋さん、カフェ、バー、レストランなどの他、ライブハウスなど個性豊かなお店が点在。

実際、今、このエリアにはアーティストの方々がたくさん住んでるそうで、壁や歩道などにストリート・アートが結構増えてます。メインストリートのBedford Ave沿いだけではなく、わき道の何もない道の壁とかに力作がどーんとあることも。街角に普通に張り出されてる個人のビラやポスターとかにも、アート作品や詩とかが混ざってたりして、こういうのだけ見ててもかなり楽しめますよ。

さらに、こういう場所では、企業広告とかも手のこんだ壁画っぽくなってたりして、ますますアーティスティックな雰囲気を増幅してくれます。っていうか、アートっぽくした広告なのか、広告をパロディにしたストリート・アート作品なのか、ぱっと見ただけじゃさっぱり分かりません。


ウィリアムズバーグならではのアーティスティックな雰囲気を感じます。ずっと昔のイーストビレッジやSOHOってこんな感じだったのかも?



大きな地図で見る


やはり、SOHO辺りにある、ブルックリン橋を渡って、すぐのところにあるようだ。

Williamsburg Brooklyn NY, USA

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