結論)ニッポン株式会社からの撤退。外資の選択。
ある意味で、戦略的な検討から、実務まで行った。
つまり、出版業務全般に関する検討。
そして、実務は?
企画書の作成、原稿の作成。
それも、出版サイドがまともな仕事をしないので、6年間も要した。
そして、結局は出版サイドがまともな仕事をできないと判断した。
これは、出版に限らない。ニッポン株式会社全般に該当する。新しい世紀の企業形態や、人(の仕事)になっていない。
とくに、出版などは、先進国の知を司る分野。闇金システムが横行している。学閥システムが横行している。
はっきり言えば、その本質はフィリピンと大差なし(マニラシステム)・・・
よって、ニッポン株式会社からの撤退を決定した。
なおかつ、資金にも限りがある。これ以上、ニッポン株式会社に付き合うことは不可能。
よって、外資を選択した。新興国や途上国の外資であれば、マニラシステムでもかまわない。なぜなら、新興国や途上国であるから・・・ これから変わっていく。
ニッポンの場合は先進国である。
資金に余裕がある企業や人がニッポン株式会社の再建と創造をやるしかない。
以上
Aoyagi YoSuKe
Creator
注)マニラシステムとは?
大きく言えば、マルコス派(不正)とアキノ派(公正)が混在しているが、表工作である。
ニッポン株式会社は闇金システム(黒い人脈、学閥など)が根本にあって、なおかつ、裏工作が主流である・・・
追伸)
ニッポン株式会社の戦略に関する部分については、余裕があれば、コメントするかもしれない。
余裕があればの話ですが・・・
以上
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