11/04/2009

構造は? - ケムンパス

これこそ、トップダウン、ボトムアップしシステムデザインのキーです


クラシックとジャズは、ほぼ対応している


クラシック   ジャズ


ソロ・ピアノ ソロ・ピアノ

三重奏    トリオ

オーケストラ ビッグ・バンド

クラシックは指揮者がタクトを振る正規軍、王さまの部隊

ジャズは個々人がプレイヤーであるゲリラ部隊


よって、テロとの戦いにおいては、必ずしも、テロリストが悪だとは限らない。

戦力や、戦法が異なるだけ。


大統領、指導者へ


戦争はロスを生産するだけ、破壊するだけ。ムダが多い。人も死ぬ

だから、両サイドとも、人間らしく、話し合いで解決した方がお得ですよ!


Aoyagi YoSuKe

Creator


「喧嘩、両成敗」 - 日本の格言

「中庸の徳」 - 中国の格言


「漁夫の利」 -サタンの手、武器商人の手


犯人捜査は? キャッシュフローを追え


僕の純金庫、みずほ、三井住友、郵貯


三菱がばくばく食って、三井住友の金庫は消えた、みずほも、郵貯もほぼ消えた。

キャッシュフローを追え

武器商人の三菱が、ばくばく食った。犯人は三菱である。武器商人の闇金庫!



振込先は三菱ばかり・・・

金庫から金が消えた。武器商人が食った。漁夫の利を得たのは三菱である。

悪徳商人、サタンの仲間、悪魔の闇金融・三菱

しょうこは? キャッシュフローである・・・

なぜ、振込先がいつも、三菱なの?

武器商人だから・・・ イラク戦争に参戦して儲けた。売国銀行である!

憲法違反の武器商人、売国奴、三菱が図らずも立証された。

思い起こせば、上京したトキ、テロリストがペール缶爆弾で、丸の内三菱ビルを破壊した。

僕は合法的な手段。

「ペンは剣より強し」

三菱こそ、サタンの手先、悪魔に魂を売った売国商人である!!!


たんぼの過貸しは、三菱の番兵。怖い顔で、カラスや雀を追いたてる。

内の米ひとつぶでも盗んだら許さないと言って、人の米櫃から、米を盗む。

ドロボー武器商人、国防の名を借りて、金もうけ。

だが、百姓の米を盗むが、自衛隊は役立たずの、大和のかかし・・・

かかしの材料という防衛費を食ったのは三菱である。

自衛隊は国内の見張りをして、外からの威嚇射撃にもてんてこ舞い。

こけおどしのかかしこそ、悪徳商人御用達の自衛隊である・・・


南米の農夫は、龍神にお願いして、雨を降らせる。

干ばつが続いて、いくら、不作であろうとも、トリの食いぶちのコーンを残しておく。

そして、タバコの煙に乗って、鳥が天の龍神へお願いに行く。

コーンも、タバコも農業の神さまの産物。

三菱軍団は、お家取りつぶし、決定!!! 龍神!!!



フジテレビ御用達のタモリさんも、三菱銀行の宣伝に出ていた。

人脈という黒い闇金ネットワーク。その本質は、憲法違反の軍団である!


「大地の牙」
 というのがあった。
 ネットを引いたら情報はある。が、読売新聞の解説を引いておこう。
 事件としては、「連続企業爆破事件」となる。

連続企業爆破事件
 四十九年から五十年にかけ、海外進出企業が相次いで爆破された事件。四十九年八月三十日、大道寺被告らの東アジア反日武装戦線“狼”は、東京・丸の内の三菱重工ビル前に時限式のペール缶爆弾二個を仕掛けて爆発させ、八人が死亡、百六十五人が重軽傷を負った。“狼”の爆弾闘争に呼応して、斎藤和(自殺)らの“大地の牙”や黒川被告らの“さそり”も企業爆破を開始、五十年五月十九日に一斉逮捕されるまでの間、三グループで計十七件の爆破事件を重ねた。この間、四十九年八月十四日には、“狼”が那須から帰京される天皇の特別列車を荒川鉄橋で爆破しようと計画(虹作戦)したが、未遂に終わった。

 この事件で七人が爆発物取締罰則違反や殺人罪などで起訴されたが、佐々木規夫、大道寺あや子、浴田由紀子の三被告は日本赤軍のクアラルンプール、ダッカ事件で、人質と引き換えに法務大臣の超法規的措置により国外釈放となった。

 印象的な事件としては、「狼」によるとされる三菱重工ビル前爆破だった。

 昭和48年8月30日、市民生活の場の爆破により、八人が死亡、百六十五人が重軽傷を負った。
 私は、そんな子供でもないせいもあり、この事件は印象深く思った。

 と、「市民生活の場」と私は書いたし間違っているとも思わないが、市民8人を殺し165人に傷を負わせたこのテロ行為の主体は、日本資本主義といったものを敵にしていた。しかし、市民との関係を結果から見れば、ただのテロだった。むしろ、それはいつか市民社会そのもに牙をむくだろうことはあの時代を知る人なら予想できたことだった。

 市民テロを行ったのは青年であった。なにが日本の普通の青年を市民テロに駆り立てたのか。その根は、日本の歴史・社会にあり、それを見つめなければ、それは歴史のなかに蘇生する。もちろん、それは、我々日本人が「反省」するといったものではない。深く問わなくてならないものだ。正しく、問わなくてはならないものだ。

 ⇒東アジア反日武装戦線 - Wikipedia
特徴として、昼間は普通の会社員や喫茶店店員として働き、秘密のうちに活動するという方針をとることで公安の目をくらませようと計画していたことにある。自宅アパートの床下を掘って地下の爆弾製造室を作っていたメンバーもいた。しかし、結局は、思想や主張の内容から目星をつけられた一名に対する尾行捜査により1975年5月19日、芋づる式に逮捕され壊滅することとなった。

 ここでは一名の追跡が意味を持った。ハズレの一名ではなかったからだ。
 事件は遠い昔になったようだ、というのも、中越地震の体験を文集は「大地の牙」と題された。その名前がもはやあの事件を連想させない。

 02年7月4日、連続企業爆破事件で、爆発物取締罰則違反や殺人未遂などの罪に問われた浴田由紀子被告(当時51)の判決公判が東京地裁であった。二十七年ぶりの判決であった。

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おまえら、憲法違反だからな!

覚悟しとけ、罪は重いぞ!!!




エログロ摘発、ケムンパス差し押さえマーク


政治は論、経済は指標、健康は気から!

忘れるな!

「ホワイトカラーが仕事をしていない」

論と指標を明確にしろ => 気がアップして、健康になる。


証拠)ホワイトカラーの生産性は

OECD加盟30各国中20位

一方、GDPは世界2位


ホワイトカラーは職務怠慢

ブルーカラーは公正な報酬を得ていない

青柳洋介

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