11/04/2009

最低最悪 三菱 - エログロ&ケムンパス

犯人が判明した。

「漁夫の利を得た三菱。憲法違反の武器商人である」


エログロ摘発、ケムンパス差し押さえマーク


政治は論、経済は指標、健康は気から!

忘れるな!

「ホワイトカラーが仕事をしていない」

論と指標を明確にしろ => 気がアップして、健康になる。


証拠)ホワイトカラーの生産性は

OECD加盟30各国中20位

一方、GDPは世界2位


ホワイトカラーは職務怠慢

ブルーカラーは公正な報酬を得ていない

青柳洋介



看板倒れ認定証 - エログロ


例)

赤福、吉兆、パロマ、雪印、不二家、フジサンケイグループ、サントリー・・・

あげたらきりがない


警視総監へ


ワッペンを作って、全国一斉に認定マークを張ってください

「看板倒れワッペン」

青柳洋介


フジテレビ=電波法を守っても、憲法違反企業である。



フジテレビと三菱の癒着はかなり強いのでは?

タテマエは?

皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。日頃は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、平成20年度は、米国の金融不安に端を発した世界経済の急激な悪化が我が国の経済にも大きな影響を及ぼし、多くの企業が業績を悪化させ広告費を削減するなど、当社グループにとっても大変厳しい事業環境でした。そのような状況にあって、当社は昨年10月1日をもって放送法に定める認定放送持株会社体制に移行し、グループ各社の収益体質の改善とグループ内の事業連動を推進し、事業基盤の強化と収益性の向上を図ってまいりました。平成20年度の連結業績は、中核である㈱フジテレビジョンの放送収入が減収となったことにより連結売上高は減収、営業利益と経常利益はともに減益となりましたが、当期純利益は増益となりました。また、その他主要子会社では業績回復・向上を果たしております。逆風下にありながらも当社は着実な成長に向け新たな体制のスタートを切ることができたと考えております。

現在、放送をはじめとするメディア産業を取り巻く事業環境は大きな変革期を迎えております。当社といたしましては、この機会をメディア・グループとしての「第二の創業期」として捉え、国内外から高く評価される「我が国を代表するメディア・コングロマリットを目指す」という長期的なグループ経営ビジョンの実現を図ってまいります。あらゆる事業環境の変化にも即応し、持続的かつ安定的な成長を遂げ、「グループ経営の強化」、「経営資源の選択と集中」、「事業再編への積極的取組み」に力を注ぎ、グループ企業価値の向上を図り、皆様のご期待に応えるべく努めてまいる所存です。

なお、当社の懸案であった㈱LDH(旧㈱ライブドア)に対する損害賠償請求訴訟につきましては、東京地裁の和解勧告を受けて、本年1月22日に請求額345億円の90%の約310億円で裁判上の和解が成立いたしました。本件は、当社が長年抱えていた“資本のねじれ現象”の解消という資本政策の総決算として、グループの新たな発展へのはずみとなる大きな意義を有するものと考えております。

何卒、これからも当社グループに対して倍旧のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

平成21年6月


おそらく、ステークホルダーから、亀の首根っこを掴まれている。そこには、三菱や、防衛族がいるはず・・・

(4)ステークホルダーについて
当社グループの核となる子会社フジテレビジョンは、国民共有の財産である電波を預かる者として社会的責任を認識し、放送法、電波法、社団法人日本民間放送連盟の放送基準をはじめとする法令等の遵守に加え、フジテレビ行動指針やフジテレビジョン番組審議会規定に基づく番組審議会によって、放送番組の適正化を図っております。これらは、持株会社である当社が、株主の視点に立ち、企業価値の維持・向上を目指すうえで重要なステークホルダーのひとりである視聴者の立場を尊重することにつながるものと考えております。

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