12/04/2009

法と国会議員について

国際法 > 憲法 > 法律 > 条例 > 会社や学校などのルール > 家庭内のルール


つまり、家族像などを語ることは、内政干渉に当たる・・・

家族といえども、天皇家から、都会の金持ち、都会の独居老人、田舎の金持ち、田舎の独居老人など、さまざまな家族がいる。

理想の家族像のようなイデオロギーを、電波塔が流すから、怒っている・・・

家庭内の内政干渉だ・・・

少なくとも、上位の法を守っていれば、家庭内のルールはそれぞれ・・・ 宗教だってそれぞれ・・・ なおかつ、家族内で、異宗教であってもかまわない。憲法が保障している。


小泉しんじろうにクレームをつける理由は?

彼は、国会議員である。地元の利害の以前に、国の代表である。彼の能力が国政レベルであるとは到底思えない。学歴もきな臭い。

なおかつ、一国の首相に対して、ビジョンが見えないとコメントした。責任を取れ!お前のビジョンを示せ!

お前もオヤジと同じく、ほら吹きか? 血筋だな! ほら吹きの!

ほら吹きは、下っ端だよ! 進軍ラッパ隊の隊長か? オヤジと同じジャンか!

少なくとも、あんたの報酬は国民の血税だ! 責任と自覚を持て!


世襲だろうが、何だろうが、そのポジションに見合った仕事をする能力があれば、問題ない。


小泉しんじろうは、信じられない・・・


一方、民主党の長崎辺りから当選した若い女性国会議員。彼女の主張は、「命を大切にしたい」。そして、彼女自身が薬害の被害者である。よって、彼女の主張は信じれる。だが、古狸の巣、国会で、彼女が政治をこなせるかは未知数である。

だが、信じれる・・・ 古狸退治が先決なのかも、急務なのかも?


Aoyagi YoSuKe

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