12/28/2009

お礼まいりは終わった - 清算

ムラカミ出版社の評価

僕が売っているのは、ふたつ。

イルカの本の翻訳 原稿完了、提出は企画書のみ

マーガレット 原稿なし、企画書のみ

イルカ   マーガレット

新潮社       ×       未

文芸春秋社    未       ×    権威主義的で、返信封筒がご立派。中を見ていない可能性あり(企画と原稿の違いも区別できない)


白水社       ×       ×    対応に問題なし 12月17日付 編集部、つまり、部長が責任者


講談社       未       未   

中公新社     未       未

早川書房     ×       ×    編集者の対応が仕事の基本から大きくかい離していた(出版社にはありあがちなことなので、この編集者に限って問題というわけでない。たいていの出版社の対応はこんな感じでした。提出物は返却しない


年明けの税務申告書が届いて、税務処理した時点で、〆る(1月20日ころ?)


Aoyagi YoSuKe

Book Creator



お断りしておきますが、どちらが上とか、下とかは関係なし・・・

なお、Art Harbourは協力関係、パートナーシップ、互恵関係に基づく

主張したいことは、フツーに仕事をしてくださいね? よろしく・・・


それだけの話ですが・・・



評価は、そちらにお任せ・・・

売っているのは、自身の文字情報だけです・・・



他は、一切売っていません。



それだけの話・・・



自分の商品は文字情報である、テキストである・・・






漁師が釣ってきた、魚と同じことです・・・

経歴書は、わさび、薬味のようなものです。

この魚で、寿司を作ったら、どうかいな?



編集者さん?



それだけの話・・・ フツーのことしてくれ~~~


6年間も、穴倉を探索しているような雰囲気。



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