ムラカミ出版社の評価
僕が売っているのは、ふたつ。
イルカの本の翻訳 原稿完了、提出は企画書のみ
マーガレット 原稿なし、企画書のみ
イルカ マーガレット
新潮社 × 未
文芸春秋社 未 × 権威主義的で、返信封筒がご立派。中を見ていない可能性あり(企画と原稿の違いも区別できない)
白水社 × × 対応に問題なし 12月17日付 編集部、つまり、部長が責任者
講談社 未 未
中公新社 未 未
早川書房 × × 編集者の対応が仕事の基本から大きくかい離していた(出版社にはありあがちなことなので、この編集者に限って問題というわけでない。たいていの出版社の対応はこんな感じでした。提出物は返却しない)
年明けの税務申告書が届いて、税務処理した時点で、〆る(1月20日ころ?)
Aoyagi YoSuKe
Book Creator
お断りしておきますが、どちらが上とか、下とかは関係なし・・・
なお、Art Harbourは協力関係、パートナーシップ、互恵関係に基づく
主張したいことは、フツーに仕事をしてくださいね? よろしく・・・
それだけの話ですが・・・
評価は、そちらにお任せ・・・
売っているのは、自身の文字情報だけです・・・
他は、一切売っていません。
それだけの話・・・
自分の商品は文字情報である、テキストである・・・
漁師が釣ってきた、魚と同じことです・・・
経歴書は、わさび、薬味のようなものです。
この魚で、寿司を作ったら、どうかいな?
編集者さん?
それだけの話・・・ フツーのことしてくれ~~~
6年間も、穴倉を探索しているような雰囲気。
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