12/28/2009

懸案事項

懸案事項の多くを鳩山政権へ移譲した・・・


友愛船長へ


かじ取りをよろしくお願いします。


かじ取りの原則は?

役割分担の明確化、責任の所在の明確化を行い


憲法に従って、責任を持って、権利と義務を行使することです。


今や、グローバル時代、国民はひとりひとりが、グローバルに対して、責任を持たなければなりません。


責任転嫁や、連帯責任は、責任の所在を不明確にして、法治システムが公正に機能しない温床になります。よって、自身の責任は自身が持つという自己責任が原則です。


青柳洋介

なお、主権在民の民主主義的な意味から、


政権発足時の責任の割合は?


政府、国会議員 5割、国民 5割


解散総選挙時の責任の割合は?


政府、国会議員 7割、国民 3割


つまり、政府、国会議員主導の国民参加型政治です。



そして、指揮系統は?


軍の指揮は命令である。原則として、命令は遵守である。

企業の指揮は指示である。原則として、指示も遵守であるが、議論の余地がある。

各自の責任と役割を明確にして、個々人が責任を持って、職務を遂行しなければならない。

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