発進~~~
スターウォーズ? 対ヨンさま向け新型兵器
まる金タマ霊園行きを目指せ~~~
青山墓地は、あんたは似合わない、笑い
ヨンさまは文化勲章を受章した。
ニッポン最年少文化勲章&まる金タマ霊園
あんたの目標だ~~~
【新春エンタメざんまい】「見た瞬間、役が近づいてきた」 木村拓哉が「ヤマト、発進!」 (1/3ページ)
2010.1.3 18:00このニュースのトピックス:年末年始ガイド
映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」
(12月公開予定)常に新たな挑戦を続ける俳優、木村拓哉(37)が、人気アニメ「宇宙戦艦ヤマト」の実写映画化「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の主人公、古代進を演じる。最新映像技術の発達でやっと映像化が可能となった今年最大の話題作に、木村は「“出場選手”としてすごく責任を感じています」と語る。(伊藤徳裕)
「幼少時にワクワクさせられた作品なので、自分がそこに存在するのはうれしさだけではない。ちょっとドキドキしました」と木村は素直に打ち明ける。
大きなあこがれ
演じる古代進は、実年齢と同じ37歳。かつて軍のエースパイロットとして活躍し、退役していたが、放射能汚染で滅亡まであと1年となった地球を救うため、ヤマトの戦闘指揮にあたる戦闘班班長として再び戦場へ飛び込む。ただのヒーローではなく、孤独を抱え、愛を知る人間味あふれる男として描かれている。
古代について「弱さと強さといった二面性があるキャラクター。とても大きなあこがれです」と熱く語る木村の最初の“ヤマト体験”は、5歳のときに東京・渋谷の映画館で見た劇場版「宇宙戦艦ヤマト」と「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」だった。
「映画館に並んで見ました。幼稚園の時に近所で絵を教えてくれていたおじちゃんに『今日は好きな物を描きなさい』と言われて描いたのがヤマト。画用紙の左に船首を向け、船体から煙がガーッて流れている絵でしたね」と懐かしむ。


0 件のコメント:
コメントを投稿