1/04/2010

R&D型の先進国へ





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  1. Aoyagi YoSuKeayosuke 



    @takapon_jp @hatoyamayukio @susumu_fujita R&D型の先進国へ http://artharbour-ao.blogspot.com/2010/01/r.htmlfrom web in reply to takapon_jp








  1. ayosuke 

    @takapon_jp @hatoyamayukio @susumu_fujita たかぽんへ、失敗は成功の素 - 米国MBA 失敗を恐れて、何もしない => 首切り 失敗は、ネクストチャンスの貴重な経験。失敗を繰り返すな - 米国MBAfrom web in reply to takapon_jp



  2. Aoyagi YoSuKeayosuke 


    @takapon_jp @hatoyamayukio @susumu_fujita 攻めは、最大の守りである - 孫子 敵におびえて、巣篭り - 家畜人やぷ~from web in reply to takapon_jp




お役人の発想は先進国を殺す。

人は神さまでない。失敗するからこそ、人である。

技術立国、頭脳立国を目指すのであれば、R&Dシステムを健全に運用しなくてはならない。

資本主義とはリスクを取るのもである。

だから、リスクマネジメントこそ、最重要なコンセプト

高度なR&Dなどでは、失敗するのが当然だったりする。

だから、思考錯誤の連続、トライアル&エラー

よって、研究・開発を柔軟に運用して、計画変更、場合によっては、撤退の判断も必要。


研究開発、評価、計画の見直し・・・


R&Dシステムを柔軟に運用して、リスクを出来る限り回避しなければならない。

R&D担当責任者の仕事である・・・

日本の生き残りは、R&Dシステムの良し悪しで決まる。


早く、頭や、制度をチェンジして、R&D型の先進国に脱皮しなければならない・・・



そして、試作品ができたら、評価して、利益を生むための実用化研究を行い、生産・販売ラインへ乗せる。

その後は、メンテナンス段階・・・ 不具合などを修正して、製品を改良する。いわゆる、マイナー・バージョンアップ・・・

メジャーバージョンアップは、実用化研究のステップに戻る。

新製品開発は、R&Dシステムの頭から行う・・・


このようにして

新製品開発、実用化、生産・流通、メンテナンス、バージョンアップなどを効率よく運営する。

そのなかで、キーとなるマネジメントこそ、リスクマネジメントである・・・


以上

太鼓持ちの桃太郎




追伸)

新製品開発の提案こそ、企画という仕事であり、企画のアウトプットは、企画書である・・・

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