2/10/2010

鳳凰、麒麟、鼎







玉座に座る鳳凰

右に青の麒麟

左に緑の麒麟


左右の麒麟に支えられて、鳳凰が玉座についている・・・


そして、鼎は? 三権分立を旨とした国体=日本国憲法である


MoMoシステムと政権について



MoMo Systemの構造 - モモ






Art Harbour(Global Volunteers)/R&D-based  - Global =>鳩山&岡田&小沢


Creator/R&D-based - Local&Global =>前原&辻元&原口

BirdMan(Global Enterprise)/R&D-based - Global => 前原&辻元&原口


nandemoYA? (The information System) - Local&Global => 前原&原口&枝野

Book Creator/R&D-based - Local&Global => 辻元&仙谷&菅

Salon de Prevert(The Matter System) - Local => 小沢&福島&亀井

こんな感じで、マッチしています - AO


他の要職は?

長妻厚生労働大臣 => 国民の健康を守る

北沢防衛大臣 => 国民の安全を守る

その他一同は? 主権在民である、象徴天皇である・・・

最後の最後に、象徴天皇・・・ トリはそういう役目ですよね? 海老蔵くんへ・・・


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鼎=三権分立=日本国憲法=モンテスキュー・法の精神


三権とは?


司法(法の番人)

立法(憲法に基づいて法律を制定する)

行政(法律に基づいて公共のサービスを行う)


内閣府は立法府と行政府の間に立って、法律が適切に施行されるように、政策の立案、行政府の管理監督を行う。

その長が内閣総理大臣である。


そういう意味からすると


司法(法の番人)

内閣府

立法府    行政府

よって、

最高裁長官が法の番人として、日本の国体を監視するのである・・・


番人とは、監視して、問題があれば、正すのである。

その原理原則は、最高法規、日本国憲法に基づいている。
日本国憲法こそ、金科玉条である


【金科玉条】きんかぎょくじょう

[揚雄、劇秦美新](金玉の科条(法律)の意)
最も大切にして守らなければならない重要な法律または規則。






日本国憲法 - 抜粋

日本国憲法

朕は、日本国民の総意に基づいて、新日本建設の礎が、定まるに至つたことを、深くよろこび、枢密顧問の諮詢及び帝国憲法第七十三条による帝国議会の議決を経た帝国憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる。

昭和二十一年十一月三日

内閣総理大臣兼
外 務 大 臣    吉田 茂

第2章 戦争の放棄
[戦争の放棄、戦力の不保持・交戦権の否認]
第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

第3章  国民の権利及び義務
第20条
[信教の自由、国の宗教活動の禁止]
信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。

何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。

国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。


第23条 [学問の自由]

学問の自由は、これを保障する。

*[思想信条の自由]19条、[表現の自由]21条、[教育を受ける権利]26条、[不当な制限の禁止]破防3

[教育の方針]教育基本法2、[大学の目的]学教52、[大学の自治]教公特4-12、学教59


第25条 生存権「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」






追伸)

鳳凰はトリの王である・・・ トリは恐竜の子孫である・・・

風水の大元は龍神である・・・ エネルギーの塊のようなもの・・・

それが、ドラゴンマシンによって、虹に変わる・・・


もののけ姫に出てくる森の神さま、こいつに近いもの

一種のドラゴンマシンだと思われる・・・


中国の麒麟も一種のドラゴンマシンだと思われる



つまり、中国の神さまも、ジャーである・・・ 自然の摂理である・・・

神社のオリジンは中国である。道教である・・・ それよりも、自然信仰に近いのが老荘思想である・・・

老子は十牛図? 荘子は胡蝶の夢で有名である・・・

四瑞のひとつが鳳凰である・・・ フェニックスである。不死鳥である・・・


1/27/2009

鳳凰



昨日は、鳳凰が出現した。よって、中国茶の鳳凰単叢を飲んだ!


潮州のお茶「鳳凰単叢」と「石古坪烏龍茶」

宋の時代からお茶の産地として知られる広東省、潮州鳳凰山の一帯。
とてもおいしくて、魅力のあるお茶、鳳凰単叢(ほうおうたんそう)が、
多様なバリエーションでつくられていることろです。また、烏龍茶のルーツではないかとも言われる石古坪烏龍茶も、生産量は少ないながら、注目に値するお茶。

そのこころとは?

「金のなる木はない」

だが、

「金は鋳造できる」

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