年寄り向けの総合サービス => 官
物流事業、金融事業、保険事業、郵便事業 => 民
年寄り向けは、別枠にすれば?
医療サービス、食料補給などを、他の事業と絡めて、別枠で展開する => 官業
その他は、民と競合しても、仕方ない。対等な土俵がいいのでは?
これは、個人的な提案だが、知恵を使えよ~~~
年寄りが困っている、これが、大問題・・・
ハコを見ないで、人を見ろ!
都会でも同じ、年寄りが多い、郵便局には・・・
官業は? 公共のサービスです。若い奴も、いつかは、年を取る・・・
民業は? 利潤の追求じゃないの?
ただし、エコシステムが悪化したら、元も子もない。金魚鉢破たんは、最悪ケース・・・
拝金狂・ネズミ講が破たん => トーキョーがゴーストタウンになった
人が見当たらない、餓鬼や魑魅魍魎ばかりが跋扈している・・・
郵政事業 地方の意見を聞く会
2月21日 17時31分
郵政事業のあり方について地方の意見を聞く会が、原口総務大臣も出席して福岡市で開かれ、過疎地でのサービス拡充を求める声が多く出されました。
この会は、政府による郵政民営化見直しにあわせて「日本郵政」が全国で開いているもので、福岡市で開かれた21日の会には地域の利用者や企業経営者が出席しました。今回は政府から原口総務大臣も出席し、「郵政は歴史と誇りと伝統を持っている。その力を取り戻していきたい」とあいさつしました。出席者からは、「コンビニエンスストアが進出しないような離島では郵便局が大事なので、有効に使ってほしい」といった、過疎地のサービス拡充を求める声が多く出されました。一方、政府が進める郵政民営化見直しについて、「国策として郵政事業をやるのか、民営化を進めるのか、方向性がわからない」という意見も出され、原口大臣は「民間企業を圧迫しない範囲で何ができるか議論している」と答えました。終了後の記者会見で、原口大臣は「意見はいずれもたいへん参考になった。郵政民営化の見直し議論の中にも生かしていきたい」と述べました。政府は、郵政3事業の全国一律サービスや組織の再編を盛り込んだ改革法案の素案をまとめており、郵便貯金の限度額の引き上げなど残る課題についても調整を進め、来月の法案提出を目指しています。


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