6/21/2010

藍ちゃんへ

やはり、琉球の運タマはすげえな、笑い

琉球のきゅうは、タマだもんな?

キンタマ、マンタマの法則もあった・・・

運タマは、たまたま、またまた、現れる・・・

よって、時々出てきたら、適当に勝つ、それが、勝利の女神です、笑い

徳島の藍が出てきた・・・ 藍染め、蓼科の植物・・・

蓼食う虫も、好き好き - 防虫効果、だよね? 金鳥さんは除虫菊



6/18/2010

藍染

藍は蓼だろ?

蓼食う虫も好き好き - 防虫効果でしょ?






6月18日 6時53分

徳島県特産の藍(あい)のことし最初の刈り取りと藍染めの染料作りの最初の工程「藍粉成し(あいこなし)」の作業が、徳島県上板町で始まりました。藍の刈り取りと「藍粉成し」は8月下旬まで続き、9月から葉を発酵させる作業に入り、12月ごろ、藍の染料として全国に出荷されます。

徳島県上板町で藍染めの染料作りをしている佐藤昭人さん親子の藍畑では、4月に植えた藍が60センチほどに成長しました。16日は、梅雨の晴れ間が広がり、ことし初めて藍を刈る「一番刈り」が始まりした。刈り取られた藍は「藍粉成し」という作業で、染料作りに必要な葉の部分と必要のない茎の部分にわけられます。藍を裁断機で2センチほどの大きさに切ってから、大きな扇風機の風に当て軽い葉の部分と重い茎を分けます。葉の部分は作業場で2日間ほど天日干しして、乾燥させると緑色の葉が濃い青色に変わるということです。長男の佐藤好昭さんは「ことしは葉が大きく成長していて出来がよいです。この時期が来ると、いよいよ染料作りが始まるなと気合が入ります」と話しています。藍の刈り取りと「藍粉成し」は8月下旬まで続き、9月から葉を発酵させる作業に入ります。そして、12月ごろ、藍の染料として全国に出荷されます。

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