1/02/2011

自民党へ

内戦よりも、まずは、論と指標を示せ


自民党の政策で、日本が回復するとは、思えない


逆行するだけ・・・


支持率が上がったのは?


他に選択の余地がないから


逆に、悪政に繋がる可能性が高い



“予算案否決 解散へ追い込む”

1月2日 4時16分 動画あり twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
自民党は、通常国会の冒頭から政府・与党への攻勢を強める構えで、来年度平成23年度予算案について、抜本的な修正がなければ関連法案を含めて野党が多数を占める参議院で否決し、衆議院の解散・総選挙に追い込んでいきたいとしています。
自民党は、菅政権について「国益を損ない、国民の期待に全く応えていない」などとして、通常国会の冒頭から、政府・与党への攻勢を強める構えで、問責決議が可決された仙谷官房長官らが辞任しなければ審議に応じられないと迫ることにしています。また、民主党の小沢元代表の国会招致を巡っても、衆議院政治倫理審査会での説明では疑惑の解明にはつながらないとして、引き続き、証人喚問を強く求めていくことにしています。そして、政府・与党が年度内の成立を目指す来年度予算案について、自民党は「マニフェストに掲げたばらまき政策を続けるため理念なき財源探しをしている」などと追及し、子ども手当などの撤回を要求することにしています。自民党は、政府・与党が予算案の抜本的な修正に応じなければ、ほかの野党と連携し、野党側が多数を占める参議院で予算案とその関連法案を否決し、衆議院の解散・総選挙に追い込んでいきたいとしています。

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