帝京大学は、ミドリ十字だ
赤軍派は引退だ@右翼も、左翼も危険信号、赤は血の色
だが、朝鮮半島は赤十字
十字はアカでも良いのかも? 笑い
十字軍はクロ十字、黒マジックで、漁夫の利を稼ぐ@武器商人
帳簿の赤字は消せません@日銀
防衛機密は黒マジックで消す@Wikileaks
ラグビー 帝京大と早大決勝へ
1月2日 18時4分ラグビーの全国大学選手権は、東京の国立競技場で準決勝の2試合が行われ、2連覇の懸かる帝京大と2年ぶりの優勝を目指す早稲田がそれぞれ決勝進出を決めました。
帝京大は準決勝の第1試合で東海大と対戦し、前半から優位に立って14対7とリードして後半に折り返しました。帝京大はいったんは逆転を許して22対21とリードを奪われたものの、後半20分にゴール前でフォワード陣が押し込む得意の形から、滑川剛人選手が抜け出してトライを決め勝ち越しました。このあと反撃を寄せつけなかった帝京大は、36対22で勝って3年連続の決勝進出です。一方、早稲田は第2試合で12年ぶりの決勝進出を目指す明治と対戦しました。早稲田は、豊富な走力を誇るバックス陣を中心に、素早くパスを展開する攻撃から3つのトライを決め、15対10とリードして前半を終えました。後半は得意のパス回しに、山中亮平選手の正確なキックを絡めて9連続トライを奪い、明治を圧倒しました。早稲田は74対10の大勝で、2年ぶりの決勝進出です。帝京大と早稲田の決勝は今月9日に国立競技場で行われます。
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