1/03/2011

調査捕鯨は?

IWCで、例のごとく、空転@モロッコ

よって、公正取引委員会へ、裁定を委ねた@オランダ・ハーグ



シーシェパードの掟は?

オーストラリア政府の勧告に従わない野蛮人、黄色いサルへ、死を・・・

目には目、歯には歯 - シーシェパード




“在日米大使館公電”初公表

1月3日 13時2分 動画あり twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
アメリカの外交当局の内部文書をインターネット上で公表している「ウィキリークス」は、東京のアメリカ大使館が作成した公電だとする文書を初めて公表しました。公電はいずれも日本の調査捕鯨に関するもので、反捕鯨団体「シー・シェパード」に対しアメリカ政府が断固とした対応を取るよう日本側が求める内容も含まれています。
「ウィキリークス」は、独自に入手したとするおよそ25万点のアメリカ外交当局の内部文書をインターネット上で順次公表していますが、このうち、東京のアメリカ大使館が作成して本国に送った公電だとするおよそ5700点に上る文書は、これまで公表されていませんでした。今回公表されたのはいずれも日本の調査捕鯨に関する公電3点で、東京発の文書が公表されたのは初めてです。それによりますと、おととし11月の公電では、日本の農林水産省の幹部がアメリカ大使館の首席公使に、調査捕鯨への妨害活動を続ける反捕鯨団体「シー・シェパード」に対して、アメリカ政府が税制上の問題の有無を調べるなど断固とした対応を取るよう求めたとしています。また、去年1月の公電には、調査捕鯨が政治問題化するのを避けたいとする当時の福山外務副大臣とのやり取りも記されています。これについて、アメリカ大使館では「コメントはない」と話しています。ウィキリークスを巡っては、先月、アメリカのルース駐日大使が前原外務大臣や仙谷官房長官と会談し、文書の流出によって日米関係を損なわないよう理解を求めています。


1/01/2011

シーシェパード

今回は、本気で来るぞ

当たり前

オーストラリア政府が

調査捕鯨は必要なし、科学的に調査すべき

この論点で

オランダ・ハーグの国際刑事裁判所に提訴した


だから、シーシェパードは、すれすれの線で攻めてくる


蛮族め~~~、くたばれ~~~、黄色いサル~~~


われわれは、正義の戦士だ - Mad Max











反捕鯨団体 “捕鯨船が放水”

1月1日 14時10分 twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
南極海で調査捕鯨を行っている日本の調査捕鯨船が、反捕鯨団体「シー・シェパード」の船から瓶を投げられるなどの妨害を受けたことについて、「シー・シェパード」の代表を務めるワトソン船長は、NHKの取材に対し、「われわれの小型ボートに向かって放水を先に仕掛けてきたのは日本側だ」と主張したうえで、調査捕鯨船に対して異臭のする液体が入った瓶を投げつけたことを認めました。
シー・シェパードは、先月、オーストラリアの港から高速で航行できる抗議船など3隻を南極海に向かわせ、日本の調査捕鯨に対して、これまで以上に激しい妨害行為を行うことを示唆していました。こうした妨害行為を巡っては、オーストラリアやアメリカなど4か国の政府が、シー・シェパードと日本の捕鯨船団との間に衝突が起きれば死傷者が出るおそれもあるとして、双方に責任ある行動を取るよう求める声明を出しています。

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