2/01/2011

ビジネスモデル@電子機器

どういうビジネスモデルにするの?@文明の利器、ツール


システム設計、ソフトウェア設計@USA

iOS/Androidなど

iTunes Store/iBooks Store/ Amazon Kindle Storeなど

AdSenseなど


部品設計・製造@日本、韓国、台湾


組み立て@中国、タイ、ベトナム


こういう感じなのかな?


そして、コンテンツ開発、すなわち、出版文化は?

各国がマルチ言語で行う




電子部品 多機能端末で好業績

2月1日 4時57分 動画あり twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
多機能の携帯端末「スマートフォン」の需要が世界的に高まっていることを受けて、スマートフォン向けに部品を供給する大手電子部品メーカーは、去年12月までの9か月間の決算で、4社のうち3社が前の年の3倍以上の利益を挙げるなど業績を伸ばしています。
大手電子部品メーカーの去年4月から12月までの9か月間の決算で、「TDK」は、売り上げが6621億円と前の年の同じ時期に比べて10%増加し、最終的な利益は387億円と前の年の3.8倍以上の伸びとなりました。これは、電流を制御するコンデンサなど主力部品の販売が、スマートフォンの世界的な需要の高まりで大きく伸びたためです。TDKの桃塚高和経理部長は「スマートフォン向けの部品は今後も2桁以上の売り上げの伸びが見込まれる」と話しています。また「京セラ」は、スマートフォンに使われる半導体の表面を覆うセラミック製の部品の販売が好調で、最終利益が前の年の5倍以上の937億円と過去最高となったほか、「村田製作所」もコンデンサの需要の増加で、最終利益が3.1倍の438億円に増えました。さらに前の年には赤字だった「アルプス電気」もタッチパネルの受注が伸びた結果、78億円の黒字に転換し、スマートフォン市場の拡大が電子部品メーカーの業績を押し上げる形となっています。




0 件のコメント:

コメントを投稿