2/01/2011

ドラゴンシステム

火山の噴火は地底の龍が暴れている

大気の海を泳ぐ龍

海中を泳ぐ龍


4/21/2009

龍も虫?

虫は元来は、毒蛇のことだったらしい。つまり、まむし(蝮)、の形から来たもの。

昆虫は、蟲だったらしい。

「虫」は、大きな蛇の形をかたどった象形文字で、音読みは「チュウ」ではなく「キ」。

「まむし」から意味が広がって、さまざまな小動物を表すようになった。

蝮(まむし)、蟇(がま)、蛸(たこ)、蛤(はまぐり)、蝦(えび)・・・

「虹」は、古代人がニジを山から山にわたる大きな竜と考えたようだ・・・

古代人って、発想が豊なのね? 現代人は「せせこましく」なっているが・・・

古代人は、世界が広いということを知っていたんだろうな・・・

青柳洋介

2008年7月 2日 (水) アート & サイエンス | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



龍とは? 心霊視される鱗虫の長

そして、龍、ドラゴン、、、虫が出てきた~~~

心霊視される鱗虫の長

【鱗虫】りんちゅう

うろこのある虫。へびなどの称。

【虫】むし

⑤ 潜在する意識。ある考えや感情を起こすもとになるもの。古くは心の中に考えや感情を引き起こす虫がいると考えられた。


つまり、その虫が鱗虫の長、つまり、ドラゴンであれば・・・

アチョ、アチョ、アチョ~~~、ドラゴンへの道・・・ 燃えよドラゴン、ブルースリーになる・・・

心の中の虫が龍であれば、龍神さまと交感できるのです・・・ アチョ~~~、阿智王


【龍】りゅう

[仏](梵語 naga)インド神話で、蛇を神格化した人面蛇身の半神。大海や地底に住し、雲雨を自在に支配する力を持つとされる。仏教では古くから仏伝に現われ、また仏法守護の天竜八部衆に一とされた。「龍神・籠宮」

中国で、心霊視される鱗虫の長。鳳・麟・亀とともに四瑞の一。よく雲を起こし雨を呼ぶという。


8/30/2010


ヤンリーピンのシャングリラ

どらがなって、大地の響き・・・

そして、月が太陽を食べた、日食

すると、月下美人草が芽を出したと思っていたら、クジャクに変身した・・・


そして、クジャクは羽から銀色の震える光を放っていた・・・


そのうちに、雀が穀物をついばんだり、虫が転げまわったりしていた・・・


マニ車も回っていた・・・


そのうちに見えた・・・


天の龍と、地の龍が・・・


驚いてしまった、これが、ドラゴンシステムか?



このようなサイエンスの世界でなく、イメージとして、これが見えた、出現した


オーチャードホールに・・・


そして、シャングリラを見た・・・




地球から太陽までの距離 : 地球から月までの距離 ≒ 400:1
太陽の大きさ(半径または直径) : 月の大きさ(半径または直径) ≒ 400:1
このため、地球から見た太陽と月の
見かけの大きさはほとんど同じになります。
よって、月が太陽をかくす日食が起こることがあります。
日食と月食
太陽-月-地球が一直線上にならんだときに日食が起こります。
※皆既日食の起こる地域では月と太陽の見かけの大きさが同じため太陽は月にかくされて見えなくなります。
太陽-地球-月が一直線上にならんだときに月食が起こります。
※月は地球のカゲになってしまいます。
実際は地球の公転面に対して月の公転面は約5°かたむいているので、新月や満月のたびに日食や月食が起こるわけではありません。

月と太陽が重なって、月下で・・・


そして、月が太陽を食べた、日食

すると、月下美人草が芽を出したと思っていたら、クジャクに変身した・・・




そして、クジャクは羽から銀色の震える光を放っていた・・・


花の気持ちは分かりますか? - リーピン


花も蝶も龍の子である - ドラゴン




般若とは? 知恵の象徴


お前は七味、おれは7UP


笑い



シャングリラのミュータント・アンドロイド、巫女さん、ヤン・リーピン


シャングリラの曼荼羅

हूं(huuM)フーンウーン阿閦如来 金剛薩埵(胎蔵界) 降三世明王 金剛夜叉明王 愛染明王





しゃんぐりらのみつめ・・・

ヤン・リーピンや、マザーテレサや、ダライラマはお仲間である・・・



陽と月と花と蝶

月と陽が出会うとき、不思議なことが起こる
陽の光を受けて、月は輝き

月の雫が舞降りて、花の雫となり

蝶と花が出会うとき、不思議なことが起こる
花の雫を受けて、蝶は舞う

詩: 青柳洋介



Sun and Moon, Flowers and Butterfly

When Moon meets Sun, something Strange happens.
The Moon accepts his Ray and Brightens Herself.

Then her Dew falls down to Flowers.

When a Butterfly meets the Flowers, somethig Strange happens.
The Butterfly accepts the Dew and Dances Together.

Poet: Aoyagi YoSuKe





BirdMan 社主 鳥男

BirdMan - ao










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