山のてっぺんに旗を立てたりはしない
月に旗を立てたりはしない
もっと、上から下を見ているから・・・
月に旗を立てたりはしない
もっと、上から下を見ているから・・・
2005年1月30日 (日)
宇宙から見たら?
逆から見たら、どうなるか?
宇宙 - すべての時間と空間およびそこに含まれる物質とエネルギー
宇宙 -> 銀河系 -> 太陽系 -> 地球 ->
生物 -> 動物界 -> 脊椎動物門 ->
哺乳綱 -> サル目 -> ヒト科 -> ヒト属 ->
ホモ・サピエンス(種)
あえて、これより分割するとしたら、
モンゴロイド?
自分が宇宙の中心として考えるのではなく、
たまには、逆から見ると面白い。
(あ洋介!)
2005年1月30日 (日) アート & サイエンス | 固定リンク | コメント (0)
投稿者 AO 時刻: 5/29/2009 06:48:00 午後 0 コメント
ラベル: AO, ART HARBOUR
荘子の胡蝶の夢・・・
つまり、夢ではなくて、現実を認識することこそ、「物化」 である・・・
マネーとは?
バーチャルである・・・ 人の間で結ばれた「信用」にすぎない・・・
つまり、信用情報=マネー
証拠) ネコに小判。つまり、人意外にマネーは効用なし・・・
「海は広いな、大きいな」
ガイア・ビオトープ
今や、地球は金魚鉢になった・・・
酸素が不足して、金魚が必死で、息をしている・・・
あっぷ、あっぷ・・・
そして、最後は、金魚の大量死・・・
たまに、沼などで、魚の大量死がありますよね・・・
人も例外ではない・・・
ガイア・ビオトープ・・・
日曜日, 10月 07, 2007
Virtual <-> Real -> swirling Phenomena
Virtualの訳語に、「事実上」「実際上」 というのがあるが、何か変?
Virtual <-> Real
ではないの?
VirtualはRealではないが、実際上、 Realと考えても差し支えないということ?
この点を注視すると、ビートルズの
"Strawberry Fields Forever"が想起される。
何がRealで、 何がVirtualかみなさん見えていないのだろう。
そして、荘子の「胡蝶の夢」にたどりつく!
「胡蝶の夢」から「覚める」には、「物化」するしかないのでは?
腕をつねったら痛いと感じる、だから「夢」ではない!
Real=現実とは何か?
いずれにしろ、自分の頭の中にある「夢」や「現実」 から逃れるのはかなり難しいのだろう!
そして、バーチャル・リアリティとリアル・ バーチャリティが光速ワープして「渦」になると、「 どろろんぱっ!」と「幽霊」が発生する!!!
「幽霊」とは、ある種の「渦」である! どろろんぱっ!!!

この画像のコピーライト、探してきます。 ちょっと待ってください!
©室山まゆみ / シンエイ動画
青柳洋介
この裏付けとは?
考察2.存在
存在(Exsistence)とは、時空(Time& Space)の中で動的(Dybnamic) に流れているフェノミナ(Phenomena)を静的( Static)に捉えたものにすぎない!
つまり、観測できたフェノミナを存在と呼ぶ!
ハイデガーの「存在と時間」は読まなくてもいいのかも?
日曜日, 6月 22, 2008
宇宙は無限世界である?
老子の世界 - 虚無
【虚無】きょむ
③[史記(太史公自序)]老子の説。有無相対を超越した境地。 天地万物は一と称する認識を超越した本体より発生するが、 それには形状がなく、見ようとしても見えず、 聞こうとしても聞こえない。そこで虚無という。
恐るべし中国4000年の歴史。
「本体」とは何だろうか? まるで、ブラックホールのようなもの?
これは、インドの零の発見と類似しているのでは?
そして、物理学的見地から言う「宇宙の誕生」・・・ 虚空から光が誕生した? 何かがトリガーとなって・・・ でも、個人的にはビッグバン宇宙論には疑いを抱いているが・・・
【虚空】こくう
①何もない空間。そら。仏典では、 一切の事物を包容してその存在を妨げないことが特性とされる。
つまり、「無の境地」なのかな?
結局は、「ブラックホール」から「宇宙」が「誕生」 するということ?
人智を超えているな~~~
ハイデガーの「存在と時間」を読む必要がないと思った理由:
存在とは? エネルギーのこと
時間とは? エネルギーの変化の割合(単位)のこと
そして、宇宙の真理のひとつは、
「諸行無常」
であるが・・・
ブラックホールとは?
「反物質」の世界?
何かがトリガーとなって、反転現象が起き、チェーン・ リアクションが発生して、
光=波=エネルギー つまり
「物質」の世界 つまり
われわれが認識している「宇宙」が誕生した?
のかな?
人智を超えているが・・・
それで、これから、敷衍すると、「宇宙振動論」ができる。
つまり、物質の世界と反物質の世界が往来して、 宇宙は振動している・・・
そうしたら、「宇宙の死」はなくなる・・・
宇宙とは、「物質の世界」と「反物質の世界」が往来する「 無限世界」である・・・
宇宙の果ては存在しない・・・
人智で考えるから、「果て」という「固定観念」が発生する・・・
宇宙に「果て」はない・・・
エネルギーが振動しているだけ・・・
つまり、
「物質世界」と「反物質世界」が振動している「現象」こそが、「 宇宙」である。
注)
NASAが出した情報によると
ブラックホールとは反物質の世界への入り口ではないの? ブラックホールの向こう側に反物質の世界がある?
のかもしれません?
http://artharbour-ao.blogspot. com/2008/02/blog-post_27.html
http://artharbour-ao.blogspot. com/2008/02/blog-post_20.html
http://artharbour-ao.blogspot. com/2008/02/blog-post_02.html
木曜日, 2月 12, 2009
フェノミナ
2007年2月12日 (月)
フェノミナ
宇宙全体もフェノミナ、ある物質もフェノミナ、 ある生命体もフェノミナである。
パーフェクトなものがあるとしたら、宇宙全体だけだと思う。
人間が思っているパーフェクトなものは、 ほとんどが仮想的なもの。 カウントすること自体も仮想的なのである。
完全な直線などもともと存在しない仮想的なもの。
地球の公転周期もゆらいでいる。原子時計でさえゆらいでいる。 厳密な意味での正確な時間など人間には作り出すことができないの である。
要するに、時空を含め、宇宙はフェノミナの複合体なのである。 揺れている、振動しているのである。 エネルギーとは波なのである。 物質とは波がフェノミナとして顕在化しただけのもの。 生命も同様のもの。
タバコの煙の粒子一個(厳密な意味では捉えることは不可能) は時空を持つ物質なのである。 個々のフェノミナ自体が時空を持ち、 それらが織りなして宇宙全体がひとつのフェノミナとなっている。
存在とはフェノミナをスタティックに捉えたものである。 ところが、宇宙にはスタティックなものなどない。 フェノミナはダイナミックである。
生とは、あるフェノミナが発生すること、 死とはそのフェノミナが解体して個々の小さなフェノミナに分散す ること。よって、死もスタティックではない。 個々の小さなフェノミナに分散するがフェノミナ自体はダイナミッ クなのである。
生命体の形態をしたフェノミナは他のフェノミナに影響を及ぼす。 たとえ、生命体の死が訪れても、 生命体としてのフェノミナが他のフェノミナへ及ぼした影響は消滅 しない。脈々と連なっているのである。
2007年2月12日 (月) アート & サイエンス | 固定リンク
投稿者 AO 時刻: 2/12/2009 03:04:00 午前
ラベル: ART HARBOUR
月曜日, 7月 21, 2008
縁
「親の死に目に合う」
とは
「縁」
のことである。
縁とは、四次元空間に依存する・・・
時空が一致しないと、「出会う」ことはできない・・・
「親の死に目に合う」
とは、「縁」の問題である。
「時空」が一致しないと、「親の死に目には合えない」
青柳洋介
追伸:
実は、われわれは、 時空に束縛されて生きている四次元生物である。
追伸:
つまり、「一期一会」ということである・・・
追伸:
「死に目」ばかりじゃ、縁起が悪い、片手落ち。
「誕生」も同じこと。
精子と卵子が同一時空で出あったときに、受精する。
山ほどの精子もいるし、めったなことでは、受精しない・・・
どの精子と、どの卵子が出会うか?
人智を超えた世界だと思うが・・・
一期一会・・・ これこそが、「生命の神秘」であるし、「縁」の本質でもある。
分かりますよね?
追伸:
「諸行無常」「因果応報」「一期一会」・・・
インド哲学の世界は奥が深い・・・
--
Aoyagi YoSuKe - Art Harbour
Main Bank: Mizuho Bank, Ltd. Kitazawa branch
Partnership: Google, Inc. AdSense program / Amazon.co.jp Associate program
http://artharbour-gaia. blogspot.com
(The Gaia Art Harbour)
http://artharbour-gaia. blogspot.com/2007/06/gaia-art- harbour-web.html
( About Art Harbour)
9.11 2008 is 1.1 2001 in Ethiopian Calendar
宇宙から見たら?
逆から見たら、どうなるか?
宇宙 - すべての時間と空間およびそこに含まれる物質とエネルギー
宇宙 -> 銀河系 -> 太陽系 -> 地球 ->
生物 -> 動物界 -> 脊椎動物門 ->
哺乳綱 -> サル目 -> ヒト科 -> ヒト属 ->
ホモ・サピエンス(種)
あえて、これより分割するとしたら、
モンゴロイド?
自分が宇宙の中心として考えるのではなく、
たまには、逆から見ると面白い。
(あ洋介!)
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投稿者 AO 時刻: 5/29/2009 06:48:00 午後 0 コメント
ラベル: AO, ART HARBOUR
荘子の胡蝶の夢・・・
つまり、夢ではなくて、現実を認識することこそ、「物化」
マネーとは?
バーチャルである・・・ 人の間で結ばれた「信用」にすぎない・・・
つまり、信用情報=マネー
証拠) ネコに小判。つまり、人意外にマネーは効用なし・・・
「海は広いな、大きいな」
ガイア・ビオトープ
今や、地球は金魚鉢になった・・・
酸素が不足して、金魚が必死で、息をしている・・・
あっぷ、あっぷ・・・
そして、最後は、金魚の大量死・・・
たまに、沼などで、魚の大量死がありますよね・・・
人も例外ではない・・・
ガイア・ビオトープ・・・
日曜日, 10月 07, 2007
Virtual <-> Real -> swirling Phenomena
Virtualの訳語に、「事実上」「実際上」
Virtual <-> Real
ではないの?
VirtualはRealではないが、実際上、
この点を注視すると、ビートルズの
"Strawberry Fields Forever"が想起される。
何がRealで、
そして、荘子の「胡蝶の夢」にたどりつく!
「胡蝶の夢」から「覚める」には、「物化」するしかないのでは?
腕をつねったら痛いと感じる、だから「夢」ではない!
Real=現実とは何か?
いずれにしろ、自分の頭の中にある「夢」や「現実」
そして、バーチャル・リアリティとリアル・
「幽霊」とは、ある種の「渦」である! どろろんぱっ!!!

この画像のコピーライト、探してきます。
©室山まゆみ / シンエイ動画
青柳洋介
この裏付けとは?
考察2.存在
存在(Exsistence)とは、時空(Time&
つまり、観測できたフェノミナを存在と呼ぶ!
ハイデガーの「存在と時間」は読まなくてもいいのかも?
日曜日, 6月 22, 2008
宇宙は無限世界である?
老子の世界 - 虚無
【虚無】きょむ
③[史記(太史公自序)]老子の説。有無相対を超越した境地。
恐るべし中国4000年の歴史。
「本体」とは何だろうか? まるで、ブラックホールのようなもの?
これは、インドの零の発見と類似しているのでは?
そして、物理学的見地から言う「宇宙の誕生」・・・ 虚空から光が誕生した? 何かがトリガーとなって・・・ でも、個人的にはビッグバン宇宙論には疑いを抱いているが・・・
【虚空】こくう
①何もない空間。そら。仏典では、
つまり、「無の境地」なのかな?
結局は、「ブラックホール」から「宇宙」が「誕生」
人智を超えているな~~~
ハイデガーの「存在と時間」を読む必要がないと思った理由:
存在とは? エネルギーのこと
時間とは? エネルギーの変化の割合(単位)のこと
そして、宇宙の真理のひとつは、
「諸行無常」
であるが・・・
ブラックホールとは?
「反物質」の世界?
何かがトリガーとなって、反転現象が起き、チェーン・
光=波=エネルギー つまり
「物質」の世界 つまり
われわれが認識している「宇宙」が誕生した?
のかな?
人智を超えているが・・・
それで、これから、敷衍すると、「宇宙振動論」ができる。
つまり、物質の世界と反物質の世界が往来して、
そうしたら、「宇宙の死」はなくなる・・・
宇宙とは、「物質の世界」と「反物質の世界」が往来する「
宇宙の果ては存在しない・・・
人智で考えるから、「果て」という「固定観念」が発生する・・・
宇宙に「果て」はない・・・
エネルギーが振動しているだけ・・・
つまり、
「物質世界」と「反物質世界」が振動している「現象」こそが、「
注)
NASAが出した情報によると
ブラックホールとは反物質の世界への入り口ではないの? ブラックホールの向こう側に反物質の世界がある?
のかもしれません?
http://artharbour-ao.blogspot.
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木曜日, 2月 12, 2009
フェノミナ
2007年2月12日 (月)
フェノミナ
宇宙全体もフェノミナ、ある物質もフェノミナ、
パーフェクトなものがあるとしたら、宇宙全体だけだと思う。
人間が思っているパーフェクトなものは、
完全な直線などもともと存在しない仮想的なもの。
地球の公転周期もゆらいでいる。原子時計でさえゆらいでいる。
要するに、時空を含め、宇宙はフェノミナの複合体なのである。
タバコの煙の粒子一個(厳密な意味では捉えることは不可能)
存在とはフェノミナをスタティックに捉えたものである。
生とは、あるフェノミナが発生すること、
生命体の形態をしたフェノミナは他のフェノミナに影響を及ぼす。
2007年2月12日 (月) アート & サイエンス | 固定リンク
投稿者 AO 時刻: 2/12/2009 03:04:00 午前
ラベル: ART HARBOUR
月曜日, 7月 21, 2008
縁
「親の死に目に合う」
とは
「縁」
のことである。
縁とは、四次元空間に依存する・・・
時空が一致しないと、「出会う」ことはできない・・・
「親の死に目に合う」
とは、「縁」の問題である。
「時空」が一致しないと、「親の死に目には合えない」
青柳洋介
追伸:
実は、われわれは、
追伸:
つまり、「一期一会」ということである・・・
追伸:
「死に目」ばかりじゃ、縁起が悪い、片手落ち。
「誕生」も同じこと。
精子と卵子が同一時空で出あったときに、受精する。
山ほどの精子もいるし、めったなことでは、受精しない・・・
どの精子と、どの卵子が出会うか?
人智を超えた世界だと思うが・・・
一期一会・・・ これこそが、「生命の神秘」であるし、「縁」の本質でもある。
分かりますよね?
追伸:
「諸行無常」「因果応報」「一期一会」・・・
インド哲学の世界は奥が深い・・・
--
Aoyagi YoSuKe - Art Harbour
Main Bank: Mizuho Bank, Ltd. Kitazawa branch
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(The Gaia Art Harbour)
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9.11 2008 is 1.1 2001 in Ethiopian Calendar
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