4/21/2011

経団連へ

休暇の分散も考えると、電力使用のピークが押させられるのでは?

夏休みは、7月~9月、2週間程度とする


会社Aは、7月に2週間、会社Bは、8月に2週間、会社Cは9月に2週間



経団連 節電で16日間夏休み

4月21日 4時30分 twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
日本経団連は電力不足に備えて、ことし8月6日から16日間、職員に一斉に夏休みを取らせることなどで夏場の最大電力使用量の25%以上の削減を目指すことになりました。
日本経団連は、加盟する大手企業や業界団体に対し、東京電力の夏場の電力不足に備えて最大使用電力の25%の削減を目指す節電計画の策定を要請しています。こうしたなか、日本経団連はみずからの節電対策として、8月6日から21日までの16日間、職員などおよそ350人に一斉に夏休みを取らせることになりました。このほか、7月から9月にかけて、経団連会館の照明の点灯を減らしたりエレベーターの運転台数を減らしたり、稼働させるコピー機の数を半分にしたりすることで、夏場の最大電力使用量の25%以上の削減を目指したいとしています。日本経団連では、こうした具体的な節電の取り組みを率先して示すことで、大手企業などに対し、節電計画の策定を促したいとしています。

0 件のコメント:

コメントを投稿