4/29/2008

労働意識 - 通信と放送

終身雇用

年功賃金

賃金格差少ないが増加

競争・能力重視が低下

*日本の成長期のモデルに逆ブレしている? しかし、高度成長の再来はあり得ない。

*成長期の極みで土地バブルが起きた。バブルが崩壊してリストラが始まった。最後は、小泉政権がぶっ壊した。

*2008年はターニングポイント。再構築が来年から始まる。ただし、高度成長期のモデルではなくて、温暖化・資源の枯渇などで頭打ち。2009年から持続的な発展モデルに移行する。

*企業の創業時点からビジネスモデルがずれている企業:バブル前後に創業した会社と9.11前後に創業した企業はビジネスモデルがずれている可能性が高い。ビジネスモデルの修正をする必要があるはず。修正に失敗すると、倒産などもあり得る・・・

*大きくふたつの問題組織がある。リストラが終わっていない、つまり公務員改革などの行政改革。こちらはムダが多いので、リストラを断行しなければならない。もうひとつは、バブル崩壊前後と小泉改革でバブリーなビジネスモデルになっている組織だと思う・・・

*通信と放送などは、大きく捉えると、インディーズ的なモデルとメジャー指向のモデルの融合が必要だと考えられる。ただ、これらふたつは必ずしも衝突するモデルではなくて、適切に融合すれば、両サイド共にプラスになると思う。だた、従来のメジャー指向モデルはパッケージ化しなくてはならないと思う。個の要素が強くなっていて、多様化が急速に進んでいる・・・ 多様化に対して多様なパッケージで対応するのだと思うが・・・ その各パッケージとインディーズサイドが融合するのではないかと思っている・・・ だから、メジャーサイドの細分化(多様なパッケージ化)が進むはずだ。

青柳洋介

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アート・ハーバー 青柳 洋介
取引先銀行 みずほ銀行 北沢支店
提携先 グーグル・インク AdSense契約

Art Harbour Aoyagi YoSuKe
Main Bank: Mizuho Bank, Ltd. Kitazawa branch
Partnership: Google, Inc. AdSense program


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鳥男 Bird Man


大和の十戒?

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