偏狭なナショナリズムは、国益を害する・・・
日本人がすべきことは?
「互恵関係」「パートナーシップ」「協力関係」
を具体的に理解すること・・・
ヒント)
自主独立なしには、上記の関係は構築できない
自国の憲法も遵守できない国は、国際社会で、信用失墜する。
国際貢献も、憲法を逸脱してはならない。
どうしても、「戦争」をしたければ、「改憲」すべきである。
ただし、「国民投票法」は「違憲」の可能性が高い。
投票率では、違憲である。「有権者」の「過半数」とすべき。
自衛隊のイラク戦争への派兵。
戦地へ部隊を配置すれば、戦局が変わる。つまり、参戦したということ。
少なくとも、宣戦布告をすれば、参戦したことになる。
テロとの戦いとは?
連合国の正規軍と、イスラムの非正規軍との「戦争」である。
自民党は、「テロとの戦い」の看板を掲げていた。
国民に公表することなく、「日米安保条約を改定」した。
違憲行政である。
違憲立法、違憲行政の山・・・ 国体が破壊されている。
昭和天皇の玉璽に対する侮辱である。
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日本 外国人研修生の死亡数が増加
日本で現在、外国人研修実習生が病気などで死亡する事例が不断に増加している。日本国際研修協力機構の統計によると、2008年度の外国人研修実習生の日本での死亡者数は33人に達し、2007年度の21人から大幅に増加した。うち、一部の研修実習生は心筋梗塞(こうそく)など心臓疾患で死亡しており、一部の人々は日本の外国人研修実習生の健康管理体制に深刻な責任問題があると指摘している。「日本新華僑報」が伝えた。
日本国際研修協力機構の同統計報告によると、昨年4月、ある男性中国人実習生(33歳)が朝6時に目覚まし時計で起床、男性は時計を止めて再び横になった。男性はいつもこのように「二度寝」しており、30分後には起床していた。しかしある日、同居していた中国人研修生が男性が起床していないのを発見、男性を起こしに行くと、男性は顔色が青ざめており、病院に送ったが急性心力衰弱で死亡したという。(編集HT)
「人民網日本語版」2009年4月27日
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