名誉毀損について
「名誉がある人の名誉」を毀損する気はまったくありません。逆に尊敬します!
「名誉がないくせに、名誉があるふりをしている人の名誉」は毀損します!
「学歴詐称」は分かりやすいはず?
(ブッシュ大統領のように有名大学卒でも、コネと金で卒業しているので、偽資格と考えられる)
「名誉詐称」は判断が難しい?
上のカッコの中を考えると、やはり「学歴詐称」の判断も難しいよね(笑い)。
20世紀を代表する物理学者アインシュタインの経歴を見るとその辺がようく分かる。
アインシュタインは要職に就けずに、特許局の下っ端役人をやっていた。
もともと、「学歴」「名誉」などは簡単には判断がつかないもので~~~す!
警視庁に電話したら、「名誉毀損」のことを問われたので、少し考えました。
反論はありますか?
名誉って、何? 学歴って、何? 信用って、何?
だれかさん、きちんと答えられますか?
信用保証協会の担当者に聞いても、信用って、何か良く分からなかった。よく分からないものをどうやって、「保証」するのだろうか?
例えば、無担保・無保証人の融資を申し込んでいるのに、人脈などとおっしゃる。日本の腐った人脈のことをおっしゃっているのだろうか?大体、面接のときに人脈についてひとことも触れなかった。じゃ、こちらから人脈を説明すればいいの? あんたに説明しても、どうせ信用しないと思うけど。。。
これからの時代の「人脈」とは「必要に応じて」できるものだと思います。人脈ができるかどうかは自然の成り行き。ダイナミックな人脈です!!! 大変だけど、そうしないと生き残れない。適材適所に繋がっていくダイナミックな人脈だと思います。
加えて、事業の妥当性を判断すべき。事業に応じてどういう人脈があるかをチェックすべき。保証協会の言う人脈とは、古くからある腐ったコネのことを言っているんじゃないの?
分かりやすく言うと、「中小企業・ベンチャー総合支援センター」の受け付けに鎮座しておられたおヒマなお嬢さんふたりは、信用保証協会のおっしゃる「人脈」により、そこのひな壇に座っておられたはず。これは、「人脈」とは呼びません。税金の無駄使いのための腐った「コネ」と呼びます!!!
実はこういう腐った「コネ」が日本をダメにしました!!!
腐った「コネ」の権力が大きいほど、権力に対する「甘え」も大きく、仕事もしないで、「税金泥棒」をするのです。だから、日本が腐りました!!! 根本はアメリカという権力を60年間かかっても、撥ね返せなかったことが一番の病巣です!!! ここが日本の癌です!!! ようするに、「司法」「立法」「行政」のお役人たちです!!!
この人たちが、「日本」を腐らせた「張本人」です! そして、延々と「税金泥棒」をしてきました。それが、今の日本の姿!!!
これは、「和」ではありません! 「馴れ合い」です! 真の和は「切磋琢磨」の中から生まれるもの!!! 「馴れ合い」からは生まれません。生まれるのは「腐臭のする甘えの構造」だけです!!!
この「甘えの構造」が「村八分文化」「嫉妬文化」「いじめ」を生んでいるのです。だから、日本が腐りました!!!
「小泉首相」は「ブッシュ大統領」と馴れ合ったいましたよね、「エルビスの館」とかで。あ~~~、気色悪い~~~。
これを「名誉毀損」と呼ぶのでしょうか?
「中国」が怖くて「靖国神社」に頼らないと、話もできない。「軍神」は怒りますよ! ホンマ!!
これを「名誉」と呼ぶのでしょうか?
「名誉の履き違え」と呼ぶのが正しいと思いますが。。。
「土光敏夫」さんなどは、「尊敬」しますが。。。他にも尊敬すべき人はたくさんいます。。。
「小泉首相」に対しては、「履き違えた名誉」を「名誉」ではありませんと指摘しているだけです。下手したら、「犯罪者」です!!!
僕が靖国神社の神様なら、「天罰」を下します! 当然のこと! お前になんかには、参ってもらわなくても結構、迷惑だ、たわけモノ、って「天罰」を下します。
反論してください!!! お偉い大学教授!!! お偉い法学博士!!!
あほ~~~
青柳洋介
2007年6月14日 (木) アート & サイエンス, 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
新説 - 国籍不要論
「法学博士」の方、「国籍不要論」を書いてください!
みなさん、人殺しでも何でもしても良いと思う。
「警察」自らが「犯罪者」だから!
「犯罪者」が「犯罪」の取締りをできるはずはない!!!
警察などのお役所の「たらいまわし」システムで、「泣き寝入りした人」がどれほどいるのだろうか?
「泣き寝入り」ならまだましだが、「帰らぬ人に」なったケースも多い!
あたりまえじゃん、お役所自体が「犯罪組織」だもの!
「国会議員」「警察」・・・あげたらキリがない!
だから、「日本国籍」を返上します、と「東京法務局」に上訴しても、ままならない、
「国籍不要論」をだれか書きますか?
「法学博士」、よろしく!!!
それとも、国会議員に「国籍放棄法」を立法してもらえばいいのかな?
「国会議員」の方、よろしく!!!
青柳洋介
2007年6月14日 (木) アート & サイエンス, 経済・政治・国際 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
コンピュータと芸術
人類がアフリカから出て、東西南北に移動した。その東の果てが日本、その西の果てがカリフォルニア。それが太平洋をまたいで、半導体チップとコンピュータ・アーキテクチャとソフトウェアに集約されて、今のコンピュータを中心とする情報化社会ができた。今、ソフトウェアはもともとゼロの発見をしたインド人が中心に成り変った。
どういうことかと言うと、半導体チップの微細加工技術、四角い建築物の集大成であるアーキテクチャー、数学と言語学に基づくソフトウェアがパソコンにインプリメントされた。
印・日・欧の哲学・技術・建築が集大成されたのが今のコンピュータだと思う。それが、Webで繋がった。
その四角四面の世界にアラビアなどの唐草模様などが実装される。それが、ひとつの芸術として表出した(20世紀まで)。
そんな感じ? じゃ、こらからどうなるか?
Webが有機的に繋がって行き、Amalgamationが始まると思う!
それが、アートハーバー?
青柳洋介
2007年6月14日 (木) アート & サイエンス | 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
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