まずは、朕のおふれを守れ - ラストエンペラー 裕仁
以下のように、この国では、民主主義が機能しているとは言い難い。
民主化が遅れている。
まずは、現憲法下で、民主主義が機能するように、法治システムが公正に機能するようにすることが第一。
憲法改正論議はその後である。憲法には、憲法を改正できるという条項がある。
よって、憲法は、国民の過半数の合意(投票率でなく、絶対数で過半数、つまり、積極的に賛成する国民が過半数)を以って、改正可能である。
1.上から処分、下から救済
2.上から遵守、日本国憲法
断罪は?
朕のおふれを破った - ラストエンペラー 裕仁
主権在民 人権尊重 自由平等・平和主義
1.主権在民、人権尊重とは?
個の問題である。個々は異なる、だからこそ、思想・信条・信教の自由を保障した。
これが民主主義の原点である。
個の尊重なしに、民主主義などあり得ない
そして、個は自身の権利と義務を、責任をもって、果たさなければならない。
一票の権利があれば、一票の義務がある。
日本は開国している。よって、この権利と義務を世界に対して、責任をもって、果たさなければならない。
民主主義が機能していない。憲法を遵守しなかった結果だ。
その証拠こそ、赤グロ団子
赤は危険、血の掟、赤い糸 小泉の餓鬼 300議席
クロは腹グロ、黒幕、小沢ダヌキ 300議席
国民はしつけられた家畜。赤がダメなら、クロにした・・・
これだけの判断基準では、民主主義から、大きくかい離している・・・
小沢ダヌキを断罪するならば、その以前に、小泉の餓鬼を断罪しなければ、片手おちである - 裕仁
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