7/04/2010

若者は育つ・・・

お国の事情がよくあらわれている・・・

そのうち、彼らは、各国で、リーダーになる人たちじゃないの?

お話は、英語がベースです・・・

From Angola



Angola, thinking about the future
Bruno Alexandre Soares Martins(M Age 14)

(はっぱを吸いながら木の下に座っている少年が)
アンゴラよ、僕は未来について考えている!

ブルーノ・アレキサンドレ・ソアレス・マーチンズ(男 14才)




4/15/2010


外人大学生と交流

アート・ハーバーの枠組みが出来上がったら、次々に大学生と出会う。

先週の土曜日には、ICUに留学している大学生に出あった。

タイの大学から来ていて、システム工学を専攻している男子学生Yo、

フィリピンから来ていて、数学が専攻の女子学生ジュリー、

韓国・ソウルから来ていて、哲学が専攻の男子学生ムーン、

アメリカのワシントン州から来ていて、政治学が専攻のアラン、

アメリカのUC Davisから来ていて、先生になりたいと言うアニカ

に出あった。

ICU 国際基督教大学

UC Davis カリフォルニア大学・デイビス校

今日は渋谷の美登利寿司で旅行に来ている釜山国立大学・教育学部の女子学生二人組と出会った。최보람(崔 チェ・ポラム)、김진주(金珍朱、キム・チンチュ)という名前だった。今日、釜山から東京に到着して地下鉄で渋谷に来た。金曜日に帰ると言っていた。夏休みの旅行? 崔ちゃんは明るい子だった。

釜山国立大学

やはり、東京・ネバーランド計画ははずれじゃないと思う!

観光立国 - 東京ネバーランド計画

でも、「日本人の賢さ - 馬鹿さ」を書いたとたんに、「韓国人の教育学部大学生」と出会う。一応、漢字を復活させろとは言っておいた。加えて、Googleとアルファベットで書いても分からないみたいだった。

韓国は、ハングル・漢字・アルファベット混じりの文章も処理できるようにすべきだ!

日本人は、漢字・ひらがな・カタカナ・アルファベット混じりのの文も処理できる。

映画監督の崔洋一さんのハングル表記は、최양일(チェ・ヨンイル? チェ・ヤンイル?)

青柳洋介





ラルクって、ビジュアル系とかいうやつでしょ?

アメリカ人の若い子って、すげえっていうか? 18歳だったかな?

暴露すると・・・

みんなで、バリ島に行った・・・

割り勘システムで、僕と衝突・・・


納得しないことは、絶対に曲げない・・・

その一方で、餓鬼っぽいところもある・・・

金遣いが荒い。とにかく、欲しいと思ったら、すぐに買う・・・

でも、カネの計算はしている・・・ 買い物のプロと言えば、プロ・・・

バリ島に行く時、小遣いの予算を決めていた。きっちり、使った。100円以下しか、残さなかった・・・


荷物の多いこと・・・

あと、タンポンでも、何でもかんでも、散らかしっぱなし・・・


ヤンキー娘、笑い


感心するところは、ひとりで、行動できる。

クタビーチは、日本の旅行代理店などは、危険だと言うらしいが・・・

慣れたら、アニカはひとりで、どこでも行っていた・・・

この辺がアメリカ人らしい・・・ 手がかからない、18歳・・・

必要なことだけ世話すれば、後は、手がからない・・・

基本的には、自立している・・・ 働いていないから、経済的には自立していなかったが・・・

人として自立しているので、楽だよ・・・ 手がかからない・・・



ラルカンシェールは知っているよ・・・

何で、すっぱまんが知っているか?

日本人とフィリピーノの愛の子のアニカがラルカンシェールを好きだったから・・・

だから、すっぱまんは、ラルクを知っているんです・・・

摩訶不思議でしょ?

アニカはカリフォルニア大学デービス校を卒業した。

タトゥは?

ピーターパンの精霊、何だっけ?

ティンカーベル

摩訶不思議~~~

アニカ


餓鬼がティンカーベルを消していた => 人マシン => コピーライツで儲けているマネーゲーマー
つまり、マッチメイカー、ブックメイカーの類いが人マシン
こいつらは、バイ菌だ!!!
ライツとマネーの公正な関係のセキュリティーホールを狙ったドロボーの類いだ!


逆に、人マシンこそ、国際条約違反の可能性がある・・・

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万国著作権条約(ばんこくちょさくけんじょうやく、Universal Copyright Convention : UCC)は、1952年ジュネーヴで採択された、主要な著作権保護条約のうちの一つである。日本は1956年に本条約を批准した。日本における正式名称は「千九百五十二年九月六日にジュネーヴで署名された万国著作権条約」である。
1971年パリで改正が行われ、1977年に改正条約が締結されており、これが最新のものとなっている。こちらの日本における正式名称は「千九百七十一年七月二十四日にパリで改正された万国著作権条約」である。
他の著作権保護条約には、ベルヌ条約TRIPs協定WIPO著作権条約がある。


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ライツの主張はビミョーだよ・・・

当たり前だけど・・・
たとえば、演歌だって、西洋音階・・・ ドレミを盗んでいる・・・
漢字だって、同じ・・・
自身がライツを主張するときに、初めて、ライツのトレードをすべき => 専門家の仕事だろ・・・

キリがないよ・・・
クロスライセンス契約や、ロイヤリティ契約などもある・・・
今の駐日大使のXXXさんが専門家です・・・


あまりにも、細かくライツをチェックすると、結局はクリエイティブが死んで、生産性が落ちてしまう。

本末転倒である。だから、バイ菌がそこを狙ってくる => こいつらがドロボーなの!

生産性を落とすチェックは、自由貿易を阻害する・・・

つまり、スパイウェアの類いです・・・ ウイルス対策ソフト会社は信用できない。

インチキくさい・・・




文学的及び美術的著作物の保護に関するベルヌ条約ぶんがくてきおよびびじゅつてきちょさくぶつのほごにかんするべるぬじょうやく(英称: the Berne Convention for the Protection of Literary and Artistic Works 通称ベルヌ条約)は、著作権に関する基本条約である。1886年スイスベルン(「ベルヌ」はベルンのフランス語読み)で作成された。



1/28/2008


著作権 - 引用について

著作権がある印刷物やデジタルデータなどの引用については、それほど明確になっていない?

こういう見解があるようだが・・・

「引用する際、著作者に許諾を求める必要はなく、無断で行うことが出来ます。

引用する際の注意点としまして
まず、自分の著作物がなければなりません。
そして、自分の著作物が主、引用部分が従となる主従関係を守らなければなりません。
また、引用部分はかぎカッコなどでくくるなどして明瞭に区別し、出所の明示を行ってください。
引用箇所は目的上正当な範囲内で必要最小限で行ってください。」

ただし、

「引用に関しては、なかなか画一的に定めることが出来ない」のが実情のようだ。

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著作権について

1.ベルヌ条約と万国著作権条約の関係
今回の条約解説編は、文学的及び美術的著作物の保護に関するベルヌ条約(ベルヌ条約)と、万国著作権条約の解説になります。
この2つの条約は、題名通り著作物の保護に関する国際条約です。何故2つあるのかといえば、国家によって著作物の保護のやり方が「方式主義」と「無方式主義」に分かれるからです。
このうち、無方式主義がベルヌ条約、方式主義が万国著作権条約に対応しています。

・方式主義と無方式主義
この2つの方式は、何が違うのでしょうか。
簡単に説明すれば、方式主義は著作権を行使するに当って、何らかの条件が必要になります。例えば法に従って届出を出したりしなくてはなりません。
無方式主義は、そのような条件が必要ありません。著作物を発表すれば、それでいいのです。
ちなみに日本は、無方式主義をとっています。

ヨーロッパの各国は、基本的に無方式主義を取っていましたが、アメリカは方式主義をとっていました。その為、アメリカでの著作権の取得は難しいものでした。万国著作権条約は、そのアメリカでの著作権の保護を簡単にする為の条約で別名「対米一般条約」とも言われています。

(出典)

http://www4.ocn.ne.jp/~tishiki/berunu.html


青柳洋介

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