1/21/2011

解散総選挙になる・・・

年金に手をだしたら、終わり

当たり前・・・


山本元金融担当大臣は、マネークライシスの前に


帝国民ファンドを立ち上げる、原資は年金、200兆円


このときだけは、迅速な判断が無くて、助かった・・・


さらに、山本大臣は、消費者金融の金利を高値に誘導しようとした@武富士グループ


僕は選挙権を放棄しているので、解散しようが、何をしようが、ご勝手に・・・

帳簿の赤字はマジックでは消えない

防衛機密はマジックで消える@密約、裏取引




年金支給年齢引き上げに言及

1月21日 21時37分 twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
与謝野経済財政担当大臣は、21日に開かれた政府の「新成長戦略実現会議」で、高齢化が進む中で国の成長を実現していくために、定年制の見直しに加え、年金の支給開始年齢の引き上げなども検討課題とすべきだという認識を明らかにしました。
政府の「新成長戦略実現会議」は、菅総理大臣や関係閣僚のほか、日銀、日本経団連、それに連合などのトップがメンバーとなり、去年秋に発足しましたが、与謝野経済財政担当大臣は初めての出席となりました。この中で与謝野大臣は「90歳でも元気な方が多いなかで、そうした長寿社会にふさわしい、規制制度や慣行の見直しをすべきではないか」と述べ、「成長型長寿経済」を目指すべきだという考えを示しました。そのうえで、与謝野大臣は、定年制の見直しや、年金の支給開始年齢の引き上げなども検討課題とすべきだという認識を示したということです。菅総理大臣は会議でのあいさつで、「『成長型長寿経済』という大変、新しいことばを出していただいた。このままいけば労働人口が少なくなり、いろんな課題がある中で、積極的に高齢者に経済活動に参加してもらおうという構想は魅力的だ」と述べました。

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