5/30/2009

資産運用セールス係などへ

セールス係へ


電話代と人件費がムダなので、電話は不要です。


必要な場合は、当方から、連絡します・・・


今や、情報はあふれている。ムダなセールスは不要。


当方が必要だと判断した場合は、こちらから、声をかけます。


以上


Creator Aoyagi YoSuKe


現時点のWTIは?

66.64


荘子の胡蝶の夢・・・

つまり、夢ではなくて、現実を認識することこそ、「物化」である・・・


マネーとは?

バーチャルである・・・ 人の間で結ばれた「信用」にすぎない・・・

つまり、信用情報=マネー



証拠) ネコに小判。つまり、人意外にマネーは効用なし・・・


「海は広いな、大きいな」

ガイア・ビオトープ、つまり、金魚鉢


今や、地球は金魚鉢になった・・・


酸素が不足して、金魚が必死で、息をしている・・・

あっぷ、あっぷ・・・

そして、最後は、金魚の大量死・・・


たまに、沼などで、魚の大量死がありますよね・・・

人も例外ではない・・・

ガイア・ビオトープ・・・


注意報)

天気が変である、資源は有限である、環境負荷も有限である。


マネーを砂上の楼閣、泥船の展望台に投資しても、損をすることは見え見え・・・

ロスとは、損である・・・


このようにして、ロス・チャイルドは、子どもを殺した・・・

(証拠:金融危機)

このようにして、ロス・アンジェルスは、天使を殺した・・・

(証拠:ロス・オリンピック)


あっぷ、あっぷ


酸素が不足して、金魚が必死で、息をしている・・・

あっぷ、あっぷ・・・

そして、最後は、金魚の大量死・・・


たまに、沼などで、魚の大量死がありますよね・・・

人も例外ではない・・・

ガイア・ビオトープ・・・



人は、ガイア・ビオトープという金魚鉢で泳いでいる魚にすぎない。


金魚鉢の中は、大気の海・・・ 大気の海で泳いでいる金魚にすぎない・・・




青豆のキーワード

見かけにだまされないように。現実というものは常にひとつきりです。


2005年1月30日 (日)

宇宙から見たら?

逆から見たら、どうなるか?

宇宙 - すべての時間と空間およびそこに含まれる物質とエネルギー

宇宙 -> 銀河系 -> 太陽系 -> 地球 ->
生物 -> 動物界 -> 脊椎動物門 ->
哺乳綱 -> サル目 -> ヒト科 -> ヒト属 ->
ホモ・サピエンス(種) 

あえて、これより分割するとしたら、


モンゴロイド? あるいは、金魚?


人とは、海から上陸した、金魚のことである・・・


自分が宇宙の中心として考えるのではなく、

たまには、逆から見ると面白い。

(あ洋介!)

2005年1月30日 (日) アート & サイエンス | 固定リンク | コメント (0)

投稿者 AO 時刻: 5/29/2009 06:48:00 午後 0 コメント

ラベル: AO, ART HARBOUR


『宇宙 起源をめぐる140億年の旅』 ニール・ドグラース・タイソン

より・・

僕は個人的には、ビッグバンや、インフレーション理論には疑いを持っています。

だが、宇宙の広大さはなんとなく分かる・・・

そして、本書によれば・・・

われわれが観測できる宇宙の領域に1000億ものの銀河が誕生し、それぞれの銀河には中心核で熱核融合を起こす数千億もの恒星が含まれていた。恒星とは、太陽のように自身が燃えている星である。

宇宙のサイズがどれほどあるのかは不明であるが、銀河系から百億光年の彼方にあるPKS-1127-145というクウェーサーも観測されている。

光年の意味が分かりますよね? 光の速度は秒速三十万キロメーターです。つまり、1秒間で地球を7周半する速度です。このような速度で、百億年を要する彼方にあるということ・・・

そして、われらがビオトープ、金魚鉢は、どこにあるか?

宇宙の中のありふれた場所(おとめ座超銀河団の辺境)に存在するありふれた銀河(天の川銀河)の中のありふれた領域(オリオン腕)に、一つの恒星が誕生した。これが、太陽である

そして、太陽の周りのガスから、地球が誕生したのが四十六億年くらい前のこと・・・


太陽の大きさに比べれば、地球は本当に小さい・・・


ところが、その太陽でさえ、全宇宙から見れば、ゴミのようなもの・・・


ましてや、人は? 見えない、無にすぎない、と言っても過言ではない・・・


太陽系が含まれる銀河系のサイズは?

幅が十万光年、厚さが五万光年くらい・・・


光速、つまり、秒速三十万キロメーターで、飛んだとしても、十万年もかかる・・・


辺境のこの銀河を飛び出すだけでも、気が遠くなるような年月が必要なのだ。


文明が誕生して、わずか、7000年くらい・・・


宇宙のサイズを考えると、われわれは、井の中の蛙ほどにも至らない・・・


金魚鉢の中の金魚・・・


あっぷ、あっぷ・・・


あ~~~、馬鹿らしい~~~



さ、今一度、イメージトレーニングです・・・ 宇宙のかなたから、あなた自身を見てください・・・


2005年1月30日 (日)

宇宙から見たら?

逆から見たら、どうなるか?

宇宙 - すべての時間と空間およびそこに含まれる物質とエネルギー

宇宙 -> 銀河系 -> 太陽系 -> 地球 ->
生物 -> 動物界 -> 脊椎動物門 ->
哺乳綱 -> サル目 -> ヒト科 -> ヒト属 ->
ホモ・サピエンス(種) 

あえて、これより分割するとしたら、


モンゴロイド? あるいは、金魚?


人とは、海から上陸した、金魚のことである・・・


自分が宇宙の中心として考えるのではなく、

たまには、逆から見ると面白い。

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