5/29/2009

春の祭典

2008年4月12日 (土)

春の祭典 - 演奏

ふたつの演奏、CDですが・・・

1.アムステルダム、コンセルトヘボウ (1976年11月)

指揮:サー・コリン・デイヴィス

2.ベルリン・フィルハーモニー (1963年~1964年)

指揮:カラヤン

個人的な好みはコンセルトヘボウです。

理由はよくは分からないが・・・ コンセルトヘボウのほうがシャーマニズム(アルカイック)を感じる・・・

土臭さ? 呪術のようなものを感じる・・・

別の言い方をしたら、コンセルトヘボウのほうがストラビンスキーを感じる、ベルリンフィルはカラヤンの色が濃く出ているのかな?

青柳洋介

2008年4月12日 (土) アート & サイエンス | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

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