2008年4月12日 (土)
春の祭典 - 演奏
ふたつの演奏、CDですが・・・
1.アムステルダム、コンセルトヘボウ (1976年11月)
指揮:サー・コリン・デイヴィス
2.ベルリン・フィルハーモニー (1963年~1964年)
指揮:カラヤン
個人的な好みはコンセルトヘボウです。
理由はよくは分からないが・・・ コンセルトヘボウのほうがシャーマニズム(アルカイック)を感じる・・・
土臭さ? 呪術のようなものを感じる・・・
別の言い方をしたら、コンセルトヘボウのほうがストラビンスキーを感じる、ベルリンフィルはカラヤンの色が濃く出ているのかな?
青柳洋介
2008年4月12日 (土) アート & サイエンス | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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