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1/17/2011

光合成とホタル

ノーベル化学賞の根岸さんが人工光合成に挑戦

これは、神の領域


そして、化学反応による発光、つまり、ホタル

ノーベル化学賞の下村さんの研究

これも、神の領域


つまり、存在は、物質はフェノミナである


発光は、エネルギー順位の変移で発生する、つまり、デジタルシステムである@量子論


このようなシステムのコントロールは想像を絶する世界


だから、先端研の元所長、橋本さんへ、提言した


無機化学は有機化学の基礎です、無機だからと言って、卑下することはありません




10/26/2007

ケミストリー・カフェ - お手紙

橋本さま



10月19日に講義に飛び入り参加した青柳と申します。

簡単にまとめました。



講師は先端研の前センター長、橋本さん。

対話形式で面白い講義だった。問題意識は共有していたと思う。

橋本さんは、無機化学が専門だったらしい。

ひとつは、環境問題にいかに対処するか、について力を入れて問題提起された。

選択手段として、昔に戻るか、進むかのようなことを言っておられた。

個人的には、時間は逆行しないので、昔に戻ることは不可能だと思っている。

僕が述べたこと!

0. バイオマスで現状使用しているエネルギーをすべてまかなおうとすると、

地球が3個分くらい必要だと聞いた、どうなのでしょうか?

要するに、使用する全エネルギーのうち、バイオマスで占有可能な割合を知りたい。

食料と燃料で、すでに競合が始まっている。

1.化学合成品をデザインするときに、自然分解可能など、なんらかの基準が必要なのでは? 

なおかつ、IPCCのようにインターナショナルであれば、さらに望ましい。

2.有機がカギであることは間違いないと思う。

だが、人工生命などを考えると、神の領域になるので、極端な選択はしないほうがベターだと思う。

3.自己修復・自己増殖

「電気ウナギ」の発電メカニズムなどが参考になるのでは?

注1) 以前のことだが、ひまわりが太陽とともに回る仕組みを研究された京都大学の先生がいた。

生涯をかけた研究でも、すべては解明できなかった。それほど、生命は神秘に満ちている。

注2)海に生息する発光性生命を参考にして、化学反応で光を出す物質が開発された。

注3)奈良先端技術大学院大学?で、「フロリゲン」という開花物質が開発された。人工はなさか爺さん?

4.専門などにかかわらず、「リスク・マネージメント」のカリキュラムが必要なのでは? 難しいとは思いますが・・・

---


青柳洋介



生物はエントロピーの法則を打ち破っている

低熱から、高熱を発する

これは、誤りだと思う

エントロピー増大の法則は宇宙の原理

生命でさえ、微細な、すなわち、微小なフェノミナを観察すると

熱は高い方から、低い方へとしか伝わらない

だから、エントロピーは増大している


生命が誕生して、成長するのは驚異である

エントロピーの法則を打ち破る仕掛けがある


これも、神の領域である


食べて、発熱


摩訶不思議な世界である・・・


ホタルは、食べて、発光、さらに、摩訶不思議な世界である


だから、われわれは、星の子


スターチルドレンである・・・@ドラゴン


スターダストから誕生して、発光する・・・@かぐや姫





月曜日, 4月 16, 2007

We were born by a river! Or star children?


We were born by a river rather than we are the world!

私たちが世界というよりも、私たちは川のそばで生まれた!


パリ:セーヌ川、ロンドン:テムズ川、ニューヨーク:ハドソン川、
東京:江戸川、隅田川、多摩川、ソウル:漢川(ハンガン)、北京:長江、、、

エジプト:ナイル河、メソポタミア:チグリス河、ユーフラテス河、
インド:インダス河、ガンジス河、 中国:黄河、
ヨーロッパ:ライン河、ロシア:ヴォルガ河、
南米:アマゾン河、北米:ミシシッピ河、
オーストラリア:???、アフリカ:ナイル河、、、

日本人の立場から言えば、「川のそばで生まれた」になります。
だからと言って、「私たちは世界」を否定しているわけではありません。

地球は丸いです。
日本も中国もアメリカも中心ではありません。

宇宙は広いです。
地球も宇宙の中心ではありません。

宇宙の中にたくさんある銀河のひとつの端の方にある太陽系の
なかのひとつの惑星です。

銀河も河か?

やはり、私たちは河のそばで生まれた?

We are star children?

第5章 ガイア(Earth&Moon) - 桃色かぐや








No.1
Natural Mystic
Lyrics Bob Marley


There’s a natural mystic flowing thru the air
If you listen carefully now you will hear
This could be the first trumpet
Might as well be the last
Many more will have to suffer
Many more will have to die
Don’t touch me why

Things are not the way they used to be
I won’t tell no lie
One and all have to face reality now
‘Tho I’ve tried to find the answer
To all the questions they ask
‘Tho I know it’s impossible
To go living thru the past
Don’t tell no lie

There’s a natural mystic blowing thru the air
Can’t keep them down
If you listen carefully now you will hear


2004/05/31
自然の神秘
詩 ボブ・マーリィ
訳 青柳洋介

自然の神秘が大気を絶え間なく流れている
気をつけて聞くと、ほら、聞こえてくる
これは、最初のトランペットか?
最後のものか?
もっと多くのものが苦しまなければならないだろう
もっと多くのものが死ななければならないだろう
でも、その理由を僕に尋ねないでおくれ

ものごとは、昔のように行かなくなるのさ
僕は、うそは言わないよ
今、みんなが現実に立ち向かわなければならない
僕は、答えを見つけようとしたけど
皆が尋ねる全ての疑問に対して
僕は、不可能だと知っているけど、
昔のように生きることは
僕は、うそは言わないよ

自然の神秘が大気を吹き抜けている
それを止めることはできない
気をつけて聞くと、ほら、聞こえてくる

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The Definition Of Art Harbour Blog



The Definition Of Art Harbour


Virtual International Trade Harbours Of Art


Opening Anniversary Date: December 1, 2006

Language: Multi Language


Each harbour can export the works toward the virtual world.

People and organization can import the works from all over the world.


Now,Item: Works on Art Activities that are expressed with Photos and Explanations etc.

Export Method: Each Harbour put the Works onto this blog

Import Method: People and Organizations accsess this blog

Order Method: People and Organizations put some comments about the Works onto this blog.


In the future, we will need transportation including trains,airplanes,ships, cars, buses etc.

in order to export and import people, goods etc. ?


Art Harbour


アート・ハーバーとは


アートのバーチャル国際貿易港


開港記念日:2006年12月1日

言語:マルチ言語


各港は、バーチャルな世界へ向けて、作品を輸出できる

人や組織などは、バーチャルな世界から、作品を輸入できる


現時点輸出品目: アートに関する活動などを「写真と文などで表現した作品」

輸出方法: 各港で作品をこのブログに書き込むことで、輸出したものとみなす

輸入方法: 人や組織が作品をこのブログで参照することで、輸入したものとみなす

注文方法: 感想などをコメントに入れることで、注文したものとみなす


将来、、、列車、飛行機、船、車、バスなどを利用して、リアルな人や物が輸出入できる?


アート・ハーバー

Multi Language

現時点では?


ブログは日本語ベース


Google Translatorで、各国語へ、変換




そして、現場で、リアルなコミュニケーションは?


英語ベースで、現地語がお愛想・・・


こんな感じかな?


Aoyagi YoSuKe

Art HarbOur


The Gaiaと各ハブは?


英語がベースで、Google Translatorで、各国語へ・・・

Copyright and Responsibility of AH Shimokitazawa blog



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Each may insist on Copyright or discard Copyright independently.


Copyright depends on each manager or each member.


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Art Harbour Shimokitazawa


コピーライト:

各アート・ハーバーのマネージャーまたはメンバーは

各々でコピーライトの取り扱いをしなければならない。

コピーライトを主張するか破棄するかは各々に任される。


責任:


各アート・ハーバーのマネージャーまたはメンバーは

各々が投稿した作品に関して責任を持たなければならない。


アート・ハーバー 下北沢


Posting Rule - 掲載ルール




Introducing People, Works, Shops etc. related to Art Harbour as a spot ad.


As a general rule, the details such as map, price should be in the Official Sites related to the ad.

Each ad may contain the Official Sites' URL related to the ad.


Restriction: The Number of Photos is within 6(basically 3). about 640x480 pixel


Ad Size: Within about 2 standard printing papers.


Example: Spot ad. , Flyer, Live Report, Poem, Short Story, Illustraltion, Photo, Paintings etc.


Art Harbour Shimokitazawa



アート・ハーバーに関連した人、作品、店などをスポット広告として紹介する。


原則として、地図や価格などの詳細は広告に関連したオフィシャル・サイトに掲載する。


各広告には関連オフィシャル・サイトのURLを掲載しても良い。


制限:写真など6枚以内(基本は3枚) 1枚に付き640×480ピクセル程度


サイズ:標準プリント用紙(A4)約2枚以内


例:スポット広告、フライヤー、ライブの報告、詩、イラスト、絵など



アート・ハーバー 下北沢