ついつい、元気になって、温泉話・・・
昔、東京に初めて来たとき、東武練馬だったったが、くりからもんもんのおじさんがたくさんいた。
入浴料は、55円。国電の初乗りが30円だったはず。すぐに銭湯も、国電も値上がりしたが・・・
元気になって、湯船につかって、世間話・・・
背中に般若や龍を背負う正統派のやくざやさんはいなくなった・・・
清水の次郎長のような、悪代官を懲らしめて、町民からお賽銭をもらう。本来のやくざやさん・・・
暴力団は、マフィアそのもの・・・
般若はお釈迦さまの世界、龍は天地をつかさどる中国の龍神に端を発する・・・
そんな恐ろしいものを背中に背負ったら、命がいくつあっても足りない・・・
湯から上がって、番台のおばちゃんと世間話・・・ おばちゃんは、だんだんと昔に帰るよ・・・
いや、おばちゃん、昔に帰ることはできない、昔のいいところは取って、新しい昔を創らないと・・・
まさか、お湯を沸かすのに、山へ芝刈りには行けないでしょ?
いっそのこと、江戸時代まで遡って、混浴になれば、毎日でも来るよ・・・ お、あそこのおねえさんは、いろっぽいな~~~、でも、おそらく、松明だから、暗くてよく見えないんだろうけど・・・
三助を雇って、いくら? 50文? よっしゃ~~~
カルピスを湯上りに飲んで、お湯で酔っぱらった~~~
安い~~~、淡島温泉、450円、庶民の味方~~~
Creator Aoyagi YoSuKe
元気にになりすぎて、酢ダコでビールを飲もう・・・ 包丁を落として、先が折れた~~~
折れた部分は、フローリングの床に突き刺さっていた。ペンチで引き抜いた。足に落ちなかったのが、不幸中の幸い・・・ 笑い
さ、飲むぞ、食うぞ~~~
よし、今日は正月料理の食い納めだ~~~、数の子、里芋、筑前煮、、、飲まば喰らえ~~~
丹波の黒豆は意外とうまいな~~~
酢ダコ、里芋、黒豆、田作り、昆布巻き、終了! 五丁上がり
かまぼこ、ネギなども残っているので、雑煮を作ろう・・・
正月明けには、赤字決算書、および、青色申告書を作成する。そして、廃業届と、開業届を提出する。
「手順」に従って、「成り行き」を見ながら、「調整」しながら、ことを「進める」のみ・・・
ノーナシは、相手にしない・・・ ムダだということが分かった・・・
コスト・パフォーマンスの最低限を超えない場合は、リーズナブルと呼べない・・・
「判断基準」は、「諸般の事情」を鑑みて、「リーズナブル」か、否か・・・
それだけ・・・ 無意味な先送りは、国益を害するだけ・・・
おしまい
〆
残り野菜などを使った簡単雑煮
材料:白菜、ネギ、春菊、ミツバ、カマボコ、卵、切りもち2個
作り方: いりこ、かつぶし、コンブでだしを作る。味付けは醬油のみ・・・
白菜など硬い部分を早めに入れる、切りもちを入れて、だいたい煮えたところで、ネギ、春菊を入れる。
卵でとじるのとほぼ同じタイミングで、ミツバを入れて出来上がり・・・
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