
誤解スンナ~~~
キーは、「コミュニケーション」である・・・
英会話や、発音よりも、異文化をいかに学ぶかが先決。
コミュニケーションの本質とは?
意味の共有である。
たがいに、意味を共有できれば、極端な話だが、単語を並べるだけでも、コミュニケーションは取れる。
逆を言えば、日本語だって、通じない。言葉の意味を知らないと、コミュニケーションは成立しない。
例)専門家の話。
日本語で話していても、意味が分からないでしょ?
つまり、コミュニケーションの本質とは?
意味の共有である、シェアである。
言語の形式は、音にすぎない。外見、身なり・・・
だから、形式を重視する教育は、国を滅ぼす。
一に中身、二に中身、三、四がなくて、五に外見・・・
「馬子にも衣装」 - ニッポン人
「タコの頭の中は、すっからかん」 - ニッポン人
これでは、グローバリズムに適応できない。
「適者生存」 - ダーウィン
「弱肉強食は誤りである」 - 生きた化石・ゴキブリ
「弱肉強食ではなくて、食物連鎖、ガイア・フードチェーン店」 - 現代の生物学者
「植物が光合成する。動物が食べる」 - 食物連鎖の原理
よって、サバイバルの原則は?
資源は有限である、環境負荷も有限である
この下に、
「ムリ、ムダ、ムラ」を省いた「エコシステム」を創造することこそ、人類の知恵である。
省エネ・製品、エコシステムが不全であれば、ただの部品。ムダの削減効果は小さい。
そして、人的資源を含むあらゆる資源を管理して、適切・公正に使わなければ、人類に明日はない。
マネー、水、オイル。。。
これらは、すべて、サバイバルのための道具や、資源にすぎない。
不足しているのは?
「人類の知恵である」
だから、中国人や、韓国人や、朝鮮人などと、互恵関係を築くには?
意味の共有、シェアが先決である・・・
つまり、歴史認識や、教科書問題や、靖国参拝問題などを解決しないと、意味が共有できない。
いつまでも、火種を残す。ばか丸出し~~~
よって、第二次世界大戦の清算をして、けじめをつけることこそ、急務である。
いい加減で、曖昧な誤魔化しが通用するのは、頭がすかっからかんの村人の集団、烏合の衆にだけである。
グローバルでは、誤魔化しは通用しない。頭がいいから・・・
よって、自浄しなければ、ニッポンは沈没する。
憲法は、昭和天皇の玉璽である。
憲法こそ、金の卵である。
なぜなら、民主主義、主権在民、そして、人によっては心のよりどころ象徴天皇が在る。
若者よ!
「主権在民」「象徴天皇」
を理解して、グローバル世界で通用する
「市民」
たれ!
以上
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