フィルムの材料、コラーゲンから、化粧品を展開 - 社長
ダライラマが取り持った縁です・・・
Fuji Filmの方へ
資金難らしいです、チベットサポート
募金でも、何でも、良いので、ボランティアでお願いします、笑い
チベットサポート KIKU
http://www.tsg-kiku.com/
lehan
Kubo-san was in Fuji film, a reseacher.
He is supportning Chibett.
He is supporting Dalai Lama.
He sometimes goes to Dahramsara.
I invited him to AH Dahramsara.
I don't know if he joins us.
I knew him through Earth day 2006.
AO
青柳さん
いろいろ気遣っていただいて有難うございます。
ですが、私は純粋に子供たちに生きる希望を持てる最小限の支援をすることを思っています。
ですから支援をしている活動から支援金を捻出することはやりたくないんです。
それをやると、目的と手段が反転してしまう危険があり、信頼も失われてしまうからです。
ご寄付は有難く役立たせていただきますのでよろしくお願いいたします。
久保
久保さん
本日付、東京新聞朝刊に
「フィルム魅力あせない、文化継承へ ブレない」
富士・コダック 需要拡大に力「最後になっても生産継続」
と出ています。
アナログは高級です(笑い)
今、大相撲で大感動!
白青対決
久々の名勝負・・・
力相撲・・・
両力士に拍手~~~
これこそ、大相撲!
イエイ~~~
青柳洋介
久保さん
お忙しいのでしょうね? たぶん・・・
久保さんのgmailアドレスを見ていると、どうしても
「天神ダワ」に見えます。
というのも、菅原道真公が祀ってある大宰府天満宮のそばで(といっても、福岡県内の昔、炭鉱町の飯塚で)生まれたからです。
今年も、お参りに行ってきました。天神さまとは道真公のことです。
生家のそばに小さな坂、天神坂がありました。その隣は、麻生元外相の本家です。
麻生さんは、塀の中、僕は塀の外で遊んでいました。天神坂近辺にはその当時、ミヤマカラスアゲハなどがいて、追い掛け回していました。塀の外で・・・(笑い)
Tenzin Gyatso
Tenzin Dawa
道真公
みなさん、天神さまのお仲間だとしか思えませんが。。。(笑い)
青柳
青柳さん
そうなんです。顔が結構知られていて、前から見せたかったヒマラヤを越える子供たちの上映会が出来るようになったり、チベット語を習ったり、法王のティーチングの復習をしたり、仏教講座を聞いたりちょっといっぱいですが、みんなと良い方向に進めていて良い感じです。
テンジンはチベット語では 仏陀の教えを守る という意味になっています。ですから少し勉強している仏教徒はこの名前をもらいます。日本の天神様もひょっとしたら同じ意味だったのかもしれませんね。昔は神道、仏教は一緒でしたよね。ぜひまた良き流れにするため一緒にしたいですね。
アナログが高級な理由は?
コントロールできない・・・
デジタルはビット単位でコントロールできるはず・・・
だが、アナログフィルムは?
原子レベル? 素粒子レベル、光レベルの自然反応?
コントロールできないフェノミナ・・・
ただし、人の解像度がついていかないが・・・
素粒子レベルの偶然がアバランシェ、バタフライ効果を生む可能性がある・・・
このような現象が発生することをシンクロニシティと呼ぶ・・・
(^_-)-☆ ❤~~~
ブラックのハートしか表示できなかった、笑い
素粒子レベルのアバランシェがエクトプラズムになる可能性はある
そして、渦になり、かまいたち、竜巻などにまで、発展する可能性を否定できない
ほぼゼロに近い確率だが、ゼロではないはず・・・
ノーベル物理学賞受賞者パウリは、実験装置が爆発するようだった・・・
パウリとユングは霊能者だったらしい・・・
僕の場合は、CDが飛んだりすることが多かった気がする・・・
ある種の渦が発生していたようだ・・・
自分では、なんとなく分かる・・・ 場(電磁場?、重力場?)に異変が生じているようだった・・・
---Wiki
エクトプラズム(ectoplasm)とは、
心霊主義で用いられ
る、霊能者などが、「霊の姿を物質化、視覚化させたりする際に関与するとされる半物質、または、ある種のエネルギー状態のもの」を指す。ノーベル生理学・医学賞を受賞したシャルル・ロベール・リシェが発見した。[要出典]ただし、ここで使用されている「半物質」という言葉は、現実の物質と、霊的存在の構成要素の中間というニュアンスに近く、自然科学の用語とは関係ない。また、「エネルギー」も、科学的には解明されていない、未知のものとされている。 これが体外に出る場合、通常は煙のように希薄で、
霊能力がないと
見えない場合が多いとされる。逆に高密度で視覚化する際には、白い、または半透明のスライム状の半物質で、「霊能者の身体、特に口や鼻から出て、それをそこにいる霊が利用し物質化したり、様々な現象を起こす」と説明されている。つまり、死を迎えた者の
肉体から、霊体、あるいは、
霊魂が抜けた
以降には、その死者はこの世に干渉したり、物質に作用を及ぼしたりすることが不可能となる。そのため、そこに居合わせた霊媒体質の生者のエクトプラズムを利用し、時には、ポルターガイスト現象のように、物体を手を触れずに動かしたり、ラップ現象として、誰もいない所から音を鳴らしたりする。また、時には、それを変化させることによって、視覚化したり、物質化したりするといわれている。また、こういったケースでの見解では、「エクトプラズム」は、「
唾液や
爪や
髪の毛に似た成分で、万人が有しているが、
一部の霊能力を有した者だけが、体外に出すことが可能」ともされている。また、あるケースでは、それは、発光流動体であるとされる。
ある種の臭気をおびているという、報告もある。[誰?]霊能力を持つ者のうち、
意識的にエクトプラズムを体外に出すことが可能なケースでは、その放出の最中に、強い光を当てたり、手を触れたりすると、エクトプラズムを出している本人の肉体に強烈なダメージを与えるともされている。そのために、かつての心霊実験中には、会場を暗い状態に保ってきたという理由付けがなされてきて、懐疑的な立場の者に対し、トリックや奇術など、さらなる疑いを持たせる結果ともなっている。ただし、ヘレン・ダンカンのように実際に死亡したケースもある。関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
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